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独立行政法人 日本学術振興会
国際事業部 研究協力第二課
〒102-0083
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麹町ビジネスセンター

TEL 03-3263-1918/1724
FAX 03-3234-3700
MAIL bottom-up*jsps.go.jp
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国際共同研究事業

申請・採用状況

欧州との社会科学分野における国際共同研究プログラム(ORAプログラム)(申請・採用状況)


  募集件数 申請件数 採択件数
令和4年度 2件程度 20 1
令和2年度 2 2 1
平成30年度 1~4 12 3
平成27年度 1~4 30 2

令和4年度採択課題
研究課題名 日本側研究代表者 欧州側研究代表者 R4 R5 R6 R7
権力分有による和平合意における一般市民の包摂に関する研究 早稲田大学 教授
上杉 勇司
Neophytos LOIZIDES,
Professor,
School of Politics and International Relations,
University of Kent
報告書
令和2年度採択課題
研究課題名 日本側研究代表者 欧州側研究代表者 R2 R3 R4 R5
警察の説明責任-国際基準に向けて 京都産業大学 教授
浦中 千佳央
Hartmut ADEN
Full Professor,
Berlin Institute for Safety and Security Research,
Berlin School of Economics and Law
報告書 PDF
平成30年度採択課題
研究課題名 日本側研究代表者 欧州側研究代表者 H30 H31 R2 R3
動学的環境でのナイト的不確実性の分析 京都大学 教授
梶井 厚志
Frank RIEDEL
Professor,
Center for Mathematical Economics,
Bielefeld University
報告書 PDF PDF 後日
掲載
こどもの発達過程における教育達成の不平等の変動:6ヵ国の比較研究 慶應義塾大学 教授
赤林 英夫
Elizabeth WASHBROOK
Senior Lecturer,
Graduate School of Education,
University of Bristol
報告書 PDF PDF 後日
掲載
介護における社会経済格差と制度が格差に与える影響に関する研究:国際比較の視点から 慶應義塾大学 准教授
井深 陽子
Marjolein BROESE VAN GROENOU
Professor,
Department of Sociology,
Vrije Universiteit Amsterdam
報告書 PDF PDF 後日
掲載
平成27年度採択課題
研究課題名 日本側研究代表者 欧州側研究代表者 H27 H28 H29 H30
デルタにおける不確実性への対処:デルタ管理における実践と知識の多様性 大阪大学 人間科学研究科 准教授
森田 敦郎
Arthur PETERSEN
Professor, University College London
報告書 PDF PDF PDF PDF
金融市場安定化のための実験・行動経済学的分析及び制度設計の研究 早稲田大学政治経済学術院 教授
船木 由喜彦 
Nobuyuki HANAKI
Professor,Aix-Marseille University
報告書 PDF PDF PDF PDF

※各研究課題全体を総括する共同研究報告書が最終年度の報告書を兼ねています。
※日本側研究代表者および欧州側研究代表者情報は採択時のものです。