日本学術振興会

募集要項・申請書(公募)

令和9(2027)年度外国人特別研究員(一般)の
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令和9(2027)年度外国人特別研究員(欧米短期)の
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外国人特別研究員(一般・欧米短期)申請等に関する資料(PDF/1.48MB)を掲載しています。
これから申請を予定されている方や、機関内での説明会等にご活用ください。
(受入研究者と受入機関向け動画のため、日本語のみとなっております。)

募集要項ダウンロード

<申請書の提出(送信)に関する注意事項>
【申請者(受入研究者)】
申請機関が指定する期限(申請機関によっては「本会の申請受付期限」の1か月以上前の場合があります。)までに、電子申請システムより申請書を申請機関に提出(送信)してください。
書面審査委員が読みやすい字の大きさやフォントを考慮して申請書を記載いただきますよう、お願い申し上げます。

【申請機関担当者】
各プログラムの「本会の申請受付期限」までに、機関の長より申請を行うことの承認及び申請に当たって承諾すべきことの承諾を得て、電子申請システム上で「候補者リスト」を確定し、申請書を独立行政法人日本学術振興会理事長に提出(送信)してください。

国際交流事業電子申請システム

申請は日本学術振興会国際交流事業電子申請システムを通じて受け付けています。
電子申請システムでの受付は、各募集回における「本会の申請受付期限」の約2か月前から開始します。
電子申請システムの操作方法については、電子申請システム 操作手引(国際交流事業用)(外部サイト)をご覧ください。

令和9(2027)年度 申請様式ダウンロード

※申請書作成にあたっては、申請書作成・記入要領を参照してください。
様式名 記入者 一般 欧米短期
様式1(参考) 本様式は受入研究者が電子申請画面上で作成する。 一般様式1(参考)
※準備中
欧米短期様式1(参考)
※準備中
様式1 入力準備用フォーマット(電子申請画面の抜粋)
様式2 本様式は外国人研究者(候補者)が作成する。

文字のサイズは12pt以上、フォントはTimes New RomanまたはArialを推奨します。
書面審査委員にわかりやすく伝わるように、見やすいレイアウトを心がけてください。
※2026/6/8付けにてデータを差し替えました。内容に変更はなく、記述欄の文字の幅を変更しました。差替以前のデータを使用しても、審査には影響ございません。
推薦書(サンプル) 本推薦書は外国人研究者(候補者)の推薦者が1ページで作成する。

※日・英どちらでも可
※一般・欧米短期共通

令和9(2027)年度 申請書作成・記入要領、参照資料