海外特別研究員

成果等

独創の原点 私の「特別研究員・海外特別研究員時代」


日本学術振興会の特別研究員事業(昭和60年度開始)と海外特別研究員事業(昭和57年度開始)は、個人の自由な発想に基づく研究の専念によって、自立した研究者育成に主眼を置くものです。 自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選びながら研究に専念する特別研究員あるいは海外の大学等研究機関において長期間研究に専念する海外特別研究員になったことで、一体何を得て、何が変わったのか?これから研究者を目指す方へのエール・研究人生の示唆となる採用経験者インタビューを掲載しています。

インタビュー掲載ページ
https://www.jsps.go.jp/j-pdab/index.html

海外特別研究員体験談

海外特別研究員に採用された方々の体験談を掲載しています。
派遣前の準備及び派遣中に問題になりうることについてのアドバイスのほか、派遣先での生活の様子などを執筆いただいています。

石嶋   舞 海外特別研究員

石嶋 舞 海外特別研究員(H31年度採用)

  大里   健 海外特別研究員

大里 健 海外特別研究員(H31年度採用)
(筆者は前列右から2番目)



  人文学・
社会科学
数物系科学 化学 工学・情報学 生物系科学 農学・環境学 医歯薬学
米国
米国
  H28採用者 H29採用者       H26採用者
カナダ
カナダ
H27採用者            
英国
英国
          H28採用者  
オランダ
オランダ
          H26採用者  
ドイツ
ドイツ
 H31採用者    H27採用者        
 フランス
フランス
   H31採用者         H26採用者
 オーストラリア
オーストラリア
        H28採用者    
 スイス
スイス
        H30採用者    
 スウェーデン
スウェーデン
        H30採用者