日本学術振興会

過去参加者について

令和7年(2025)年までに米国、ドイツ、フランス、英国、カナダと先端科学(FoS)シンポジウムを共催し、日本からのべ1732人の若手研究者が参加しています。
今までに開催された先端科学(FoS)シンポジウムの参加者一覧を掲載します。この一覧は、各シンポジウム開催時点の内容であり、その後所属の変更等が生じている場合があります。また、一部のシンポジウムにおいては、相手国の参加者が掲載されていない場合があります。

過去に先端科学(FoS)シンポジウムに参加された皆様へ

過去参加者の活躍

先端科学(FoS)シンポジウム参加者の活躍の例

ノーベル賞受賞者 1名

梶田 隆章(2015年ノーベル物理学賞受賞)

世界トップレベル研究拠点プログラム(WPIプログラム)拠点長(元拠点長含む) 10名

折茂 慎一

福間 剛士

羽澄 昌史

村山 斉

Takao Hensch

関根 康人

伊丹 健一郎

吉村 崇

上杉 志成

竹田 潔

日本学術振興会賞受賞者(令和5-7年度) 9名

後藤 佑樹(令和7年度受賞)

沙川 貴大(令和7年度受賞)

鈴木 大慈(令和7年度受賞)

樽野 陽幸(令和7年度受賞)

井上 飛鳥(令和6年度受賞)

坂井 南美(令和6年度受賞)

安田 仁奈(令和6年度受賞)

楊井 伸浩(令和6年度受賞)

大槻 久(令和5年度受賞)

(所属機関及び職名は受賞時点のものです。)