日本学術振興会

HOPEミーティングは、アジア・太平洋・アフリカ地域から選抜された優秀な大学院生等が、主として自然科学系ノーベル賞受賞者等の世界の知のフロンティアを開拓した人々との対話や、人文学、社会科学及び自然科学の全分野の同世代の研究者との交流などを通じて、より広い教養の涵養と人間性の陶冶を図り、将来の同地域の科学研究を担う研究者として飛躍する機会を提供します。
会議名の「HOPE」という言葉には、「活躍が期待される若手研究者」と「将来のアジア・太平洋・アフリカ地域の科学技術コミュニティ形成への希望」という2つの意味が込められています。
3分でわかるムービー
1枚で読める参加者の声

新着情報