ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2019

ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2019

 ノーベル・プライズ・ダイアログは、2012年より毎年スウェーデンにおいてノーベル賞授賞式の時期に開催されている一般向けの公開シンポジウムである「Nobel Week Dialogue」を日本で開催するものです。日本での開催は4回目となります。
 ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2019は、テーマを「The Age to Come 科学が拓く明るい長寿社会」と題し、長寿社会における生き方や高齢者のための技術革新、老化防止にかかる最先端の研究等について迫る内容となります。
[オフィシャルウェブサイト(Nobel Media AB)] ※英語のみ
https://www.nobelprize.org/events/nobel-prize-dialogue/tokyo-2019/

事業概要

会議名称
ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2019
開催日時
平成31年3月17日(日)10:30-17:00
開催場所
パシフィコ横浜 会議センター
テーマ
The Age to Come 科学が拓く明るい長寿社会
言語
英語(日英同時通訳付き)
主催
独立行政法人日本学術振興会、ノーベル・メディアAB
協賛等
ノーベルインターナショナルパートナー 3M、ABB、ERICSSON、SCANIA、Volvo Cars
特別スポンサー 株式会社ナガセ、株式会社ヤクルト本社
スポンサー 花王株式会社
寄附
株式会社公文教育研究会、公益財団法人生存科学研究所、株式会社リコー、
一般社団法人全国スーパーマーケット協会、スウェーデンハウス株式会社
後援
文部科学省、外務省、横浜市、スウェーデン大使館