日本学術振興会

バックナンバー

2026年

5月号

╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
令和8(2026)年 5月号
JSPS Monthly (学振便り)    
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
JSPS Monthly 5月号をお届けします。
_____________________
■INDEX
┣【1】トピックス
┣【2】公募案内
┣【3】科研費関連ニュース
┣【4】海外動向
┣【5】行事予定
┗【6】お知らせ

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【1】トピックス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<New>
◇「特別研究員-PD等の雇用制度導入機関」が新たに決定
【研究環境向上のための若手研究者雇用支援事業】
追加で申請があった「新潟薬科大学」を雇用制度導入機関として登録決定し、本会ウェブサイトの一覧にて公開しました。
現在の雇用制度導入機関は139機関 です。
https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd-koyou/tourokukikan.html

本事業では特別研究員-PD等を雇用して優秀な若手研究者の確保・育成に取り組むことを希望する研究機関を公募しています。
所定の要件を満たし、雇用制度導入機関に登録された機関へ、雇用に係る経費等を支援します。
登録申請は年間を通じて受け付けています。
https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd-koyou/

<New>
◇ウェブサイト「WPI Forum」に英語版コンテンツを追加
【世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)】
WPI研究拠点に蓄積された国際研究拠点形成ノウハウの共有等を目的としたウェブサイト「WPI Forum」に英語版コンテンツを追加しました。
国際的な研究環境や外国人支援体制といったWPIの特徴や魅力を研究者の目線でわかりやすく情報発信しています。
研究者のキャリアやWPI拠点の取組を紹介するインタビュー記事「Researchers Voice」は、今後さらに追加していきます。
詳細は、以下のURL(英語サイト)からぜひご覧ください。
https://wpi-forum.jsps.go.jp/en/

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【2】公募案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
>>>> 申請受付中・今月申請受付 <<<<
【研究への助成を受けたい方へ】
◇令和8(2026)年度科学研究費助成事業(科研費)
(研究活動スタート支援)
上記種目の令和8(2026)年度分の応募を受け付けています。
受付締切:令和8(2026)年5月8日(金)16:30
詳細は公募要領及び別冊をご確認ください。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/22_startup_support/download.html

◇令和9(2027)年度科学研究費助成事業(科研費)
(特別推進研究、基盤研究(S))
上記種目の令和9(2027)年度分の応募を受け付けています。
受付締切:令和8(2026)年6月16日(火)16:30
詳細は公募要領及び別冊をご確認ください。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/02_koubo/toku_s.html

【若手研究者の方へ】
◇特別研究員-RPD
令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けています。
優れた若手研究者が、出産・育児による研究中断の後、円滑な研究活動再開ができるよう支援する制度です。
受付締切:令和8(2026)年5月11日(月)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-pd/rpd_sin.html

◇海外特別研究員
令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けています。
優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援します。
博士課程学生は学位取得2年前から応募を可能とする「採用予約」を導入しています。
受付締切:令和8(2026)年5月11日(月)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-ab/ab_sin.html

◇海外特別研究員-RRA
令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けています。
優れた若手研究者を海外に派遣し、特定の大学等研究機関において長期間研究に専念できるよう支援します。
対象は、結婚・出産・育児・看護・介護のライフイベントによる研究中断等を経た者です。
受付締切:令和8(2026)年5月11日(月)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-ab/rra_sin.html

◇特別研究員-PD、DC
令和9(2027)年度採用分の申請を受け付けています。
優れた若手研究者が、自由な発想のもとに主体的に研究課題等を選び研究に専念することを支援する制度です。
受付締切:令和8(2026)年6月3日(水)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_sin.html

【外国との交流・ネットワーク形成を行いたい方へ】
◇ERCとの協力による特別研究員の海外渡航支援事業
令和8(2026)年7月以降渡航分の申請を受け付けています。
欧州研究評議会(ERC)から研究費の支援を受けている研究者の下で研究遂行を希望する者を募集します。
対象は特別研究員(DC、PD、RPD、CPD)に採用中の者です。
特別研究員のグローバルなネットワーク構築や国際研鑽を促進します。
受付締切:令和8(2026)年6月12日(金)
※4~6月に渡航を開始する分は受付を締め切りました。
https://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_user-haken.html

【外国人研究者を招へいしたい方・外国人研究者の方へ】
◇ 外国人研究者招へい事業「外国人特別研究員(欧米短期・推薦)」(ロンドン)
博士号取得前後の若手研究者を比較的短期間(1~12か月)日本の大学等に受け入れる制度です。 
令和8(2026)年度(ロンドン)採用分の申請を受け付けています。
詳細については、以下のURL(英語サイト)にてご案内しています。 
https://www.jsps.org/latest_calls/

◇外国人特別研究員(欧米短期・公募)
令和8(2026)年度第3回採用分の申請を受け付けています。
欧米諸国から博士号取得前後の若手研究者を比較的短期間(1~12か月)日本の大学等に受け入れる制度です。
受付締切:令和8(2026)年6月5日(金)17:00(日本時間)
来日時期:令和8(2026)年12月1日(火)~令和9(2027)年3月31日(水)
https://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko.html

>>>> 来月以降の公募・受付予定 <<<<
<New>
◇令和9(2027)年度外国人研究者招へい事業募集要項公開
【外国人特別研究員(一般、欧米短期)募集要項】
博士号取得前後の諸外国の優秀な若手研究者(一般(12~24か月)/欧米短期(1~12か月))を招へいするプログラムです。
https://www.jsps.go.jp/j-fellow/j-fellow_14/31_boshuyoko.html
【外国人招へい研究者(長期、短期)募集要項】
中堅から教授級の優秀な諸外国の研究者(長期(2~10か月)/短期(14~60日))を招へいするプログラムです。
https://www.jsps.go.jp/j-inv/boshu/boshuyoko.html
https://www.jsps.go.jp/j-inv/index.html

【大学等研究機関の方へ】
<New>
◇未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業
令和8(2026)年度の申請を受け付けます。
産業界及び国内外の教育研究機関との連携強化等により、世界トップレベルの大学院教育を行う拠点を形成するための拠点構想(プログラム)を公募します。
受付期間:令和8(2026)年5月25日(月)9:00~29日(金)17:00
※申請書提出のためのURL取得期間:令和8(2026)年5月18日(月)9:00~22日(金)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-flags/download.html

【顕彰事業の候補者推薦受付】
◇第17回日本学術振興会育志賞
令和8(2026)年度分の受賞候補者推薦を受け付けます。
将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な大学院博士課程学生を顕彰する事業です。
受付期間:令和8(2026)年5月21日(木)~26日(火)17:00
https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/yoshiki.html

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【3】科研費関連ニュース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇最近のニュース一覧
・令和8(2026)年度ひらめき☆ときめきサイエンスの審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度研究成果公開促進費の審査結果を開示しました。
・令和7(2025)年度帰国発展研究の審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度基盤研究(A・B・C)、若手研究の審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度奨励研究の審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度科学研究費助成事業等説明会の開催について掲載しました。
・令和9(2027)年度特別推進研究、基盤研究(S)の公募について掲載しました。
・令和8(2026)年度特別研究員奨励費の第1回の交付内定を行いました。
・令和8(2026)年度特別推進研究の新規採択課題について掲載しました。
・令和8(2026)年度基盤研究(S)の審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度研究成果公開促進費の交付内定を行いました。
・令和7(2025)年度科研費に係る実績報告書・実施状況報告書の提出について掲載しました。
・令和7(2025)年度奨励研究の成果報告書の提出について掲載しました。
・令和7(2025)年度奨励研究の実績報告書の提出について掲載しました。
・令和8(2026)年度基盤研究(S)の新規採択課題について掲載しました。
・令和8(2026)年度学術変革領域研究(A・B)、学術変革領域研究(A)(公募研究)の審査結果を開示しました。
・令和7(2025)年度科研費に係る研究成果報告書の提出について掲載しました。
・令和8(2026)年度ひらめき☆ときめきサイエンスの交付内定を行いました。
・令和8(2026)年度特別推進研究、新学術領域研究、学術変革領域研究(A)、基盤研究(A)の交付内定を行いました。
・令和8(2026)年度学術変革領域研究(B)、基盤研究(S・B・C)、若手研究の交付内定を行いました。
・令和8(2026)年度奨励研究の交付内定を行いました。
・令和7(2025)年度科研費に係る繰越しの承認について掲載しました。
・奨励研究の審査の手引(令和8(2026)年度)を掲載しました。
・研究活動スタート支援の審査の手引(令和7(2025)年度)を掲載しました。
・科研費データを更新しました。
・令和8(2026)年度特別推進研究の審査結果を開示しました。
・令和7(2025)年度国際共同研究強化の審査結果を開示しました。
・令和8(2026)年度ひらめき☆ときめきサイエンスの審査結果を通知しました。
・令和8(2026)年度研究成果公開促進費の審査結果を通知しました。
・令和8(2026)年度「基盤研究(C)」及び「若手研究」における独立基盤形成支援(試行)の公募について掲載しました。
・令和8(2026)年度の科学研究費助成事業(科研費)の変更点等について掲載しました。

※各ニュースの詳細は以下のURLからご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/

◇科研費 研究成果トピックス
科研費によって生み出された優れた研究成果をより多くの皆様に知っていただくため、「研究成果トピックス」を公開しています。
研究者や研究機関の皆様にコンテンツの作成・提供をしていただき、多くの研究成果を紹介しています。
また、KAKENデータベースとリンクさせており、KAKENの掲載情報と関連づけています。
研究機関等の皆様におかれましては、研究成果の広報や情報収集にご利用いただくなど、幅広くご活用ください。
https://www.jsps.go.jp/j-grantsinaid/37_topics/index.html

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【4】海外動向
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇海外研究連絡センターの利用
JSPSの海外研究連絡センターでは、大学等学術研究機関の海外展開や現地での国際交流活動を支援しています。
その支援の一環として、大学等がJSPSのセンターの一部を事務所として利用できる事業を実施しています。
大学等が国際展開のために教職員を現地に長期間滞在させることが可能です。
利用可能なセンターはワシントン、サンフランシスコ、ロンドン、ストックホルム、北京、ナイロビの各センターです。
申込方法、詳細は以下のURLからご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-overseas/activity_support.html

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【5】行事予定
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<New>
◇J-PEAKS勉強会(研究機器等を扱う人材とその組織の強化)
J-PEAKS事業では、採択大学に限らず、大学・研究機関の方に向けた勉強会を開催しています。
我が国における研究環境、特に、研究機器等と、それを扱う人材及び組織の強化は重要かつ喫緊の課題です。
今回は、研究機器環境の刷新や技術職員の人事制度に関する国の動きや、J-PEAKS採択大学の変革の取組事例を紹介します。
日時:令和8(2026)年5月18日(月)15:30~18:00
形式:オンライン開催
申込締切:令和8(2026)年5月18日(月)正午
申込方法等の詳細は、以下のURLからご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-chukaku/jpeaksbenkyokai.html

◇サイエンス・ダイアログ
諸外国から来日している若手研究者が、全国の高等学校等で自身の研究や出身国に関する講義を英語で行うプログラムです。
申込期間(令和8(2026)年9~12月開催分):令和8(2026)年5月11日(月)~15日(金)17:00
※申込方法等の詳細は、以下のURLからご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-sdialogue/

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 【6】お知らせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<New>
◇日本学術振興会プロモーション動画(ショート版など全4本)
日本学術振興会は、2032年に創立100周年を迎えます。
この節目に向けて、これまでの歩みと未来への思いを込めた映像を制作しました。
フルバージョンに加え、ダイジェスト版やショート版など、計4本を公開しています。
ぜひご覧ください。
(フルバージョン)
https://www.youtube.com/watch?v=lC3G4QrBP-0
(ダイジェスト版)
https://www.youtube.com/watch?v=Y-n2CdzZdn8
(ショート版)
https://www.youtube.com/watch?v=rEd_0e9i2Rc
https://www.youtube.com/watch?v=SR-hU31URPg

<New>
◇ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2027の広告協賛・寄附のお願い
令和9(2027)年2月28日開催予定の「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2027」について、ご協賛・ご寄附を募っています。
ノーベル賞受賞者等の有識者と一般との対話を目的とした国際シンポジウムを開催する予定です。(参加費無料)
皆様のご協力をお願いいたします。
テーマ:The City of the Future(和文タイトル未定)
日時:令和9(2027)年2月28日(日)13:00~17:00(予定)
場所:パシフィコ横浜 会議センター
主催:日本学術振興会、ノーベル・プライズ・アウトリーチ
https://www.jsps.go.jp/j-donation/nobelprizedialogue.html

◇2026年度版 「外国人研究者招へい事業」リーフレット
JSPSが実施している外国人研究者招へい事業について紹介しています。
本事業は、諸外国の優秀な研究者を日本の大学等研究機関で受け入れるフェローシッププログラムです。
日本の研究者との共同研究、討議、意見交換等により、互いの研究の進展と日本の研究環境の国際化を支援しています。
リーフレットをご参照の上、積極的に申請をご検討ください。
(和文)
https://www.jsps.go.jp/j-inv_researchers/publications.html#u20250223000631
(英文)
https://www.jsps.go.jp/english/e-inv_researchers/publications.html#u20250225064606

◇Life in Japan(2026-2027)
外国人研究者招へい事業により来日する外国人研究者のために日本での生活に必要な情報をまとめたガイドブックを発行しました。
詳細は以下のURLからご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-inv_researchers/publications.html#u20251009113125

◇外国人研究者招へい事業(外国人特別研究員、外国人招へい研究者)説明動画
外国人研究者招へい事業(外国人特別研究員、外国人招へい研究者)の公募について、申請方法等の説明動画を公開しています。
申請を検討されている方はぜひご参照ください。
(外国人特別研究員)
https://www.youtube.com/watch?v=vg_pKFqkZhM
(外国人招へい研究者)
https://www.youtube.com/watch?v=_shSnZ_9Iyk&t=9s

◇外国人研究者招へい事業複数プログラム経験者インタビュー記事掲載
外国人研究者招へい事業のプログラムに複数採用された経験のある若手研究者へのインタビュー記事を掲載しています。
https://www.jsps.go.jp/j-inv_researchers/publications.html#u20251009100156

◇「International Academic Collaborations(学術の国際交流)」リーフレット
JSPSが実施している学術国際交流事業について紹介しています。
学術研究活動のグローバル化や研究者の国際流動性を一層促進するため、多様なプログラムを提供しています。
リーフレットをご参照の上、積極的に申請をご検討ください。
https://www.jsps.go.jp/file/storage/j-kokusai/IC_leaflet_en.pdf

◇【登録募集!】研究者に特化したSNS 「JSPS-Net」
様々な分野の研究者が自らの研究生活について語る「My Research Life」、日本での思い出等を語る「Member's Voice」を英語で掲載しています。
また、受入希望研究者と若手研究者とのマッチングのための「Seeking early-career researcher」企画サービスを提供しています。
研究者の公募に関する情報を提供することもできますので、ご活用ください。
会員の研究や研究生活を知ることで研究者専用SNSならではの将来に有益な国際交流を構築することが可能です。
研究者の輪を支援するJSPS-Netにぜひご登録ください。
https://www-jsps-net.jsps.go.jp/

◇人文学・社会科学総合データカタログ(JDCat)
5つの研究所等が提供する人文学・社会科学分野の多様な研究データのメタデータを横断検索することや、JDCat分析ツールを用いたデータの分析が可能です。
ぜひご活用ください。
https://jdcat.jsps.go.jp
紹介動画(日本語版)
https://youtu.be/-BPUkoshBRo
紹介動画(英語版)
https://youtu.be/UVwqleOgO3c

◇産学協力事業
JSPSの産学協力事業では、組織や研究分野の垣根を越えた産学ネットワークづくりを支援しています。
少人数から始められる「萌芽グループ」区分では、活動資金の支援があります。
例年7月頃に公募を行っておりますので、ぜひ事業パンフレット、萌芽グループのフライヤーをご覧ください。
https://www.jsps.go.jp/j-renkei_suishin/

◇男女共同参画推進ウェブサイト「CHEERS!」
「CHEERS!」は、全ての研究者の多様なキャリアとワークライフバランスを応援するためのサイトです。
海外の事例、JSPSの支援制度、研究者の声、大学等の取組事例などを紹介しています。
ぜひご覧ください。
https://cheers.jsps.go.jp/

◇「学術振興特別基金」へのご寄附のお願い
JSPSでは、「学術振興特別基金」を設置しています。
緊急性のある事業や特別の援助を必要とする事業は本基金により運営されています。
学術振興の理念へのご賛同・お力添えをお願いいたします。
https://www.jsps.go.jp/j-donation/dom.html


◆━━…━━…━━…━━…━━…━━…◆
◇本メールマガジンは転送・転載・紹介を推奨します。

◇メールアドレス変更・バックナンバーはこちらから
https://www.jsps.go.jp/j-mailmagazine/index.html

◇配信停止はこちらから
https://www.jsps.go.jp/j-mailmagazine/index.html

◇内容・記事に関するご意見・お問い合わせ
https://www.jsps.go.jp/j-contact_us/

発行:独立行政法人日本学術振興会経営企画部経営企画・広報課
ウェブサイト
https://www.jsps.go.jp/
X(Twitter)
https://x.com/jsps_sns
◆━━…━━…━━…━━…━━…━━…◆