お問い合わせ先
独立行政法人 日本学術振興会
総務部 研究者養成課
〒102-8472
東京都千代田区一番町8番地 一番町事務室
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| 申請資格 | 年齢 | 採用年度の4月1日現在
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| 在学年次 | 採用年度の4月1日現在、我が国の大学院博士課程に在学し、次のいずれかに該当する者(外国人も含む)
※ 1~3 において、採用年度の4月に博士課程後期等に進学する予定の者を含む ※申請後、博士課程において休学をした場合は、申請資格を満たさない場合があるため留意すること。 |
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| 採用経験者の制限 | 特別研究員(DC,PD,SPD)に採用されたことがある者は申請できない | |
| 採用期間 | 3年間 | |
| 研究奨励金 | 月額 200,000円(平成24年度の支給予定額) | |
| 研究費(科学研究費補助金) | 毎年度 150万円以内 | |
| 申請資格 | 年齢 | 採用年度の4月1日現在
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| 在学年次 | 採用年度の4月1日現在、我が国の大学院博士課程に在学し、次のいずれかに該当する者(外国人も含む)
※ 採用年度の4月1日において我が国の大学院博士課程に標準修業年限を超えて在学することになる者は、特別研究員-PDに申請すること (特別研究員-PDの申請資格を参照) ※申請後、博士課程において休学をした場合は、申請資格を満たさない場合があるため留意すること。 |
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| 採用経験者の制限 | 特別研究員(DC,PD,SPD)に採用されたことがある者は申請できない | |
| 採用期間 | 2年間 | |
| 研究奨励金 | 月額 200,000円(平成24年度の支給予定額) | |
| 研究費(科学研究費補助金) | 毎年度 150万円以内 | |
| 申請資格 | 年齢 | 採用年度の4月1日現在
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| 学位 | 次のいずれかに該当する者
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| 研究従事機関 | 研究従事機関とは、募集要項「研究に従事する機関」に記載されている機関であり、また、研究に従事する研究室が大学院博士課程在学当時の所属研究室(出身研究室)以外の研究室であること ※ 特別研究員等審査会の判定により大学院在学当時の所属研究室を例外的に認めることがあるので、その場合は募集要項の「別添」を必ず参照のうえ、理由書(様式別紙)を添付してください。 |
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| 国籍 | 日本国籍を持つ者、又は我が国に永住を許可されている外国人 | |
| 採用経験者の制限 | 特別研究員に採用されたことがある者は、「特別研究員採用経験者の申請資格」も満たす必要がある。詳細は募集要項を参照すること | |
| 採用期間 | 3年間 | |
| 研究奨励金 | 月額 362,000円(平成24年度の支給予定額) ただし、博士の学位を取得していない者は、DC相当額 |
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| 研究費(科学研究費補助金) | 毎年度 150万円以内 | |
| 採用期間 | 3年間 |
| 研究奨励金 | 月額 446,000円(平成24年度の支給予定額) |
| 研究費(科学研究費補助金) | 毎年度 300万円以内 |
| 申請資格 | 年齢 | 制限なし |
| 学位 | 博士の学位を取得している者、又は採用年度の4月1日までに博士の学位を取得する見込みの者。ただし、我が国の人文学又は社会科学の分野の大学院博士課程に標準修業年限以上在学し、採用年の3月31日までに所定の単位を修得の上退学した者で、博士の学位を取得した者に相当する能力を有すると認められる者。 | |
| 研究中断 | 採用の前年度の4月1日から遡って過去5年以内に、出産又は子の養育のため、概ね3ヶ月以上やむを得ず研究活動を中断した者。 | |
| 国籍 | 日本国籍を持つ者、又は我が国に永住を許可されている外国人 | |
| 採用経験者の制限 | 特別研究員-RPD採用経験者は、直前の特別研究員-RPD採用開始後に出産又は生まれた子の養育のため、概ね3ヶ月以上やむを得ず研究活動を中断した場合を除き、再度申請することはできない。 | |
| 採用期間 | 3年間 | |
| 研究奨励金 | 月額 362,000円(平成24年度の支給予定額) ただし、博士の学位を取得していない者は、DC相当額 |
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| 研究費(科学研究費補助金) | 毎年度 150万円以内 | |