科学者になろう!

ひらめき ときめき サイエンス

最先端の研究成果の一端を小学校5・6年生、中学生、高校生が見る、聞く、触れることで、学術と日常生活との関わりや、科学(学術)がもつ意味を理解してもらうプログラムです。 既に1万人以上の児童・生徒が参加しています。

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サイエンス・ダイアログ

「サイエンス・ダイアログ事業」は、JSPSのフェローシップ制度により来日している、優秀な若手外国人研究者(JSPSフェロー)に有志を募り、近隣の高等学校等において、研究に関するレクチャーを行う機会を提供するプログラムです。

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博士課程在学中の方を支援する事業があります。 詳細は以下の各リンクをご参照くさださい。

学振TOPICS

9月21日(火)創立記念日

9月21日創立記念日について (2010/8/19)

9月21日(火)は、創立記念日として、お休みさせていただきます。 ご不便をおかけし申し訳ございませんが、諸手続等、お急ぎの場合は、事前に関係部署にお問い合わせ下さるよう、よろしくお願いいたします。
※日本学術振興会は、昭和7年に天皇陛下から学術奨励のため文部大臣に下賜された御下賜金により、創設されました。本年は創立78年目を迎えます。
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J-BILATプロジェクト

J-BILATプロジェクトによる第三回セミナーの開催について

J-BILATプロジェクトによる第三回セミナー「環境分野での日欧研究協力の可能性」が平成22年9月15日(水)に開催されます。
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「私と科研費」No.20

「私と科研費」No.20
(平成22年9月発行)を掲載しました。(2010/9/1)

「アウトプットよりもアウトカムとしての評価を」
藤嶋 昭
東京理科大学学長
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「私と科研費」No.19

「私と科研費」No.19
(平成22年8月発行)を掲載しました。(2010/8/2)

「ホヤの発生・進化研究:科研費に支えられて」
佐藤 矩行 沖縄科学技術研究基盤整備機構
マリンゲノミックスユニット代表研究者・
京都大学名誉教授
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「私と科研費」No.18

「私と科研費」No.18
(平成22年7月発行)を掲載しました。(2010/7/1)

「隔離された競争とプロクルステスのベッド」
-科研費の制度設計を脅かす2つの罠-
鈴村 興太郎 早稲田大学政治経済学術院教授
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最先端研究開発支援プログラム

世界のトップを目指した先端的研究を推進する「研究者最優先」の研究支援制度

各種センター

学術システム研究センター

本会のプログラムオフィサー制度として設置。審査・評価業務及び本会事業への様々な提案・助言や調査研究を行っています。

海外研究連絡センター

大学の海外での国際交流活動を支援するため、海外研究連絡センターを9カ国10箇所に設置しています。

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冊子・パンフレット

日本学術振興会が実施する事業の概要を紹介しています。



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その他のパンフレット

学術図書
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