最先端の研究成果の一端を小学校5・6年生、中学生、高校生が見る、聞く、触れることで、学術と日常生活との関わりや、科学(学術)がもつ意味を理解してもらうプログラムです。 既に1万人以上の児童・生徒が参加しています。
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「サイエンス・ダイアログ事業」は、JSPSのフェローシップ制度により来日している、優秀な若手外国人研究者(JSPSフェロー)に有志を募り、近隣の高等学校等において、研究に関するレクチャーを行う機会を提供するプログラムです。
博士課程在学中の方を支援する事業があります。 詳細は以下の各リンクをご参照くさださい。
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「「未完の刑法」をめぐって」 上田 寬 立命館大学・教授 (続きはコチラ)
駐日欧州連合(EU)代表部は、日欧の複数の機関 と共に、5月に「欧州留学フェア2013」を開催します。 (続きはコチラ)
「研究と研究費助成をふり返って」 高田 邦昭 群馬大学・学長 (続きはコチラ)
「科研費から生まれたもの」は、今回ありません。 (続きはコチラ)
ベルリン日独センターは、Junior Experts Exchange Program(若手研究者招聘事業)〔医療技術(特にイメージング技術および極小化医療)分野〕に参加する日本人若手研究者を募集しています。 (続きはコチラ)
本会のプログラムオフィサー制度として設置。審査・評価業務及び本会事業への様々な提案・助言や調査研究を行っています。
大学の海外での国際交流活動を支援するため、海外研究連絡センターを9カ国10箇所に設置しています。
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日本学術振興会が実施する事業の概要を紹介しています。
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