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独立行政法人 日本学術振興会
研究事業部 研究助成企画課、研究助成第一課、研究助成第二課、研究事業課
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科学研究費助成事業

公募情報

審査区分表等

平成30年度


1.科学研究費助成事業 審査区分表

「科学研究費助成事業 審査区分表」(全ページ)
p.1 審査区分表の見方について
p.3 審査区分表(総表)
p.9 審査区分表(小区分一覧)
p.29 審査区分表(中区分、大区分一覧)

※ 平成30年度科研費より、基盤研究(S)、基盤研究(A・B・C)(応募区分「一般」)、挑戦的研究(開拓・萌芽)、若手研究については、従来の「系・分野・分科・細目表」を廃止し、「小区分、中区分、大区分」で構成される「科学研究費助成事業 審査区分表」で公募・審査を行うこととしました。
※ 挑戦的研究(開拓・萌芽)の応募に当たっては、中区分又は「3.特設審査領域」より選択してください。
※ 特別推進研究の審査区分は「人文社会系」「理工系」「生物系」です。


2.特設分野研究

特設分野研究(平成30年度公募において設定する分野)

※ 基盤研究(B・C)(応募区分「特設分野研究」)の応募に当たっては、上記の分野より選択してください。


3.特設審査領域

特設審査領域(平成30年度公募において設定する領域)

※ 挑戦的研究(開拓・萌芽)の応募に当たっては、「1.科学研究費助成事業 審査区分表」の中区分又は上記の領域より選択してください。

※ 英語版についてはこちらを参照ください。

【参考】「科研費審査システム改革2018」について
   平成30年度科学研究費助成事業に係る公募・審査より、審査区分および審査方式を見直し、新たな審査区分として「小区分、中区分、大区分」を設定するとともに、新たな審査方式として「総合審査」及び「2段階書面審査」を導入します。審査区分および審査方式の見直しや関連措置を含め、平成30年度科研費以降の新審査システムへの移行に係る取組全体を「科研費審査システム改革2018」と呼称しています。
   科研費審査システム改革2018の詳細については、以下をご覧下さい。
   「科学研究費助成事業の審査システム改革について」(平成29年1月17日科学技術・学術審議会 学術分科会)