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本プログラムではフォローアップのための委員会を毎年開催し、進捗状況の確認を行っています。
フォローアップの流れ

プログラム委員会は、各拠点構想について拠点長及びホスト機関の長からヒアリングを行うとともに、作業部会主査からの報告を聴取することにより、進捗状況の確認を行います。また、必要に応じ改善すべき事項等をとりまとめ、各拠点に通知します。
プログラム・ディレクター(PD)・プログラム・オフィサー(PO)
フォローアップを実施するために、プログラム・ディレクター(1名)とプログラム・オフィサー(各拠点に対し1名=計5名)が置かれています。
| PD |
黒木 登志夫 |
日本学術振興会学術システム研究センター副所長 |
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| PO |
長田 義仁 |
理化学研究所基幹研究所副所長 |
担当:東北大学「原子分子材料科学高等研究機構」 |
| PO |
三田 一郎 |
神奈川大学工学部教授 |
担当:東京大学「数物連携宇宙研究機構」 |
| PO |
須田 年生 |
慶應義塾大学医学部教授 |
担当:京都大学「物質-細胞統合システム拠点」 |
| PO |
笹月 健彦 |
九州大学高等研究院特別主幹教授 |
担当:大阪大学「免疫学フロンティア研究センター」 |
| PO |
齋藤 軍治 |
名城大学教授 |
担当:物質・材料研究機構「国際ナノアーキテクトニクス研究拠点」 |
作業部会
- 各拠点を担当するPOを主査として、当該拠点が対象とする分野の専門家5〜6名程度で構成される作業部会を「プログラム委員会」の下に設置しています。
- 作業部会メンバーのうち、原則として半数程度は外国人が選ばれています。
平成21年度作業部会委員名簿
拠点構想の進捗状況
フォローアップ結果
平成19年度 正本(英文)
仮訳(和文)
平成20年度 正本(英文)
仮訳(和文)
平成21年度 正本(英文)
仮訳(和文)
進捗状況報告書
アンケート結果
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