科学者になろう!

ひらめき ときめき サイエンス

最先端の研究成果の一端を小学校5・6年生、中学生、高校生が見る、聞く、触れることで、学術と日常生活との関わりや、科学(学術)がもつ意味を理解してもらうプログラムです。 既に1万人以上の児童・生徒が参加しています。

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サイエンス・ダイアログ

「サイエンス・ダイアログ事業」は、JSPSのフェローシップ制度により来日している、優秀な若手外国人研究者(JSPSフェロー)に有志を募り、近隣の高等学校等において、研究に関するレクチャーを行う機会を提供するプログラムです。

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博士課程在学中の方を支援する事業があります。 詳細は以下の各リンクをご参照くさださい。

学振TOPICS

写真:第5回HOPEミーティングの開催概要

第5回HOPEミーティングの開催概要を更新しました。

2013年2月26日(火)~3月2日(土)に開催された第5回HOPEミーティング開催概要を更新しました。当日の詳しい内容や写真を掲載しています。
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上田 寬 立命館大学・教授

私と科研費No.52(平成25年5月)」を掲載しました。

「「未完の刑法」をめぐって」
上田 寬 立命館大学・教授
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欧州留学フェア2013ロゴ






駐日欧州連合代表部が5月17・18・19日に「欧州留学フェア2013」を開催します。

駐日欧州連合(EU)代表部は、日欧の複数の機関 と共に、5月に「欧州留学フェア2013」を開催します。
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高田 邦昭 群馬大学・学長

「私と科研費No.51(平成25年4月)」を掲載しました。

「研究と研究費助成をふり返って」
高田 邦昭 群馬大学・学長
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科研費NEWSレター2012Vol.4

「科研費NEWSレター2012Vol.4」を掲載しました。

「科研費から生まれたもの」は、今回ありません。
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ノーベル生理学・医学賞を京都大学 山中伸弥教授が受賞されました。<理事長談話>
東北地方太平洋沖地震関連情報
日本学術振興会の将来ビジョン検討会報告

各種センター

学術システム研究センター

研究員候補者 推薦受付中(8/2まで)
本会のプログラムオフィサー制度として設置。審査・評価業務及び本会事業への様々な提案・助言や調査研究を行っています。

海外研究連絡センター

大学の海外での国際交流活動を支援するため、海外研究連絡センターを9カ国10箇所に設置しています。

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冊子・パンフレット

brochure_2012-2013_Japanese

日本学術振興会が実施する事業の概要を紹介しています。



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その他のパンフレット

学術図書
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