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将来加工技術第136委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 工業製品の生産には加工技術が不可欠であり、製品の高度化、微細化、多層化、集積化の進展は加工技術の進歩なしにはありえない。ハードウエアのポータブル化は従来技術の延長上にない革新的な加工技術の出現を必要としている。
 本委員会は技術革新を先導する加工技術の開発・調査研究を産業界と学会の強力な連携の下に行い、将来加工技術の開発と普及、ならびにその成果の社会への還元を通じて、地球環境と調和した社会の技術的発展を図ることを目的としている。

   
 

研究テーマ

 
  1. 過去、現在、将来の部品・材料の生産技術の分析と考察
  2. 新素材のための生産技術、ならびに材料技術と加工技術が一体化した新生産技術の開発
  3. 半導体・超伝導体・磁性体・誘電体・絶縁体の薄膜・微粒子生産技術の開発
  4. センサ、メモリ、アクチュエータ、ディスプレイなどの新機能デバイス生成技術の開発
  5. 加工材の物性・機械的特性の評価技術の構築
   
 

設置年月

 

昭和39年11月 〜

   
 

委員の構成(平成29年4月現在)

 
学界 64名 産業界 50名 委員総数 114名
   
 

委員長

   
 
星出 敏彦 京都大学 大学院エネルギー科学研究科 教授
   
 

活動状況報告

 
27年度
26年度
   
   
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