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薄膜第131委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 薄膜の作製技術は原子尺度の制御ができるまでに発展し、その応用も産業界のあらゆる分野に及んでいる。そのため、薄膜技術は今や多くの先端技術を支える重要な技術であり、また新たなる発展をもたらす牽引力となっている。
 本委員会は、このような認識の下に、薄膜技術を活用する、あるいは活用しようとしている企業に、最新の知識や情報を提供することを第一の目的としている。さらに、プロジェクト研究等の産学協同研究を行うことにより、薄膜分野のさらなる発展に寄与することを目的としている。

   
 

研究テーマ

 
  1. 薄膜作製技術に関する研究
  2. 薄膜の物性・機能に関する研究
  3. 薄膜の評価・分析に関する研究
  4. 薄膜応用に関する研究
  5. 薄膜技術の普及と若手研究者・技術者の教育・育成や国際交流に資する活動
   
 

設置年月

 

平成27年4月1日〜平成32年3月31日(第12期・5年間)

   
 

委員の構成(平成30年1月現在)

 
学界 47名 産業界 27名 委員総数 74名
   
 

委員長

 
近藤 高志  東京大学 先端科学技術研究センター 教授
   
 

委員会のホームページ

 

http://www.castle.t.u-tokyo.ac.jp/hakumaku131/

   
 

活動状況報告

 
27年度
26年度
   
   
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