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  産業構造・中小企業第118委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 本委員会は昭和13年から16年にかけて活動した日本学術振興会第23(中小工業)小委員会に端を発するもので、昭和23年4月に現在の第118委員会として発足した。
 その狙いとするところは、広く中小企業を研究するもので、産業構造との関連において問題を捉えるところに特徴がある。
 特に、近年は中小企業を取巻く環境の変化が著しい。この動きを踏まえて、中小企業の本質を政策、経営の両面から多角的に分析することを目的としている。

   
 

研究テーマ

 
  1. 構造転換期の中小企業
  2. 情報技術(IT)と中小企業
  3. 中小企業と新たな集積概念の形成
   
 

設置期間

 

平成29年4月1日〜令和4年3月31日(5年間)

   
 

委員の構成(平成31年4月現在)

 
学界 32名 産業界 4名 委員総数 36名
   
 

委員長

 
堀 潔 桜美林大学 経済・経営学部 教授
   
 

活動状況報告

 
27年度
26年度
   
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