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科学研究費助成事業

研究成果の公開

最近の研究成果

科研費により支援する学術研究では、毎年度、数多くの優れた研究成果が生み出されています。文部科学省及び日本学術振興会では、四半期毎に「科研費NEWS」を発行し、「最近の研究成果トピックス」として、科研費による研究成果の一部をご紹介しています。

このコーナーでは、過去に「科研費NEWS」で掲載された「最近の研究成果トピックス」を分野毎に紹介しています。


│人文・社会系│理工系生物系

人文・社会系

No.機関
番号
所属・職名・氏名
(科学研究費助成事業データベース
「KAKEN」へのリンク)
タイトル発行年

号  
No.機関
番号
所属・職名・氏名
(科学研究費助成事業データベース
「KAKEN」へのリンク)
タイトル発行年

号  
114 32689 早稲田大学 大学院法務研究科 教授 浅倉 むつ子 「包括的差別禁止法制と複合差別法理の研究」 2017.Vol.2
113 14501 神戸大学 大学院海事科学研究科 准教授 藤川 なつこ 「高信頼性組織化のための地域連携のあり方についての研究:コンビナートを事例として」 2017.Vol.2
112 64303 総合地球環境学研究所 研究部 教授 中塚 武 「酸素同位体比を用いた古気候の復原と文献史学との対話」 2017.Vol.2
111 32507 和洋女子大学 家政学群 教授 佐藤 宏子 「日本三大玉露生産地における世代更新の軌跡とライフコースの変容」 2017.Vol.1
110 32634 専修大学 文学部 准教授 古田 徹也 「ウィトゲンシュタインの哲学を形態学として解き明かす」 2017.Vol.1
109 12601 東京大学 大学院人文社会系研究科 教授 水島 司 「インドにおける都市・農村の長期変動に関する研究」 2017.Vol.1
108 13901 名古屋大学 心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野 教授 永田 雅子 「赤ちゃんと家族の関係をいかに支援していくのか?」 2016.Vol.4
107 13501 山梨大学 大学院総合研究部 教授 香川 知晶 「モンスター概念の生命倫理学的研究とその後の展開」 2016.Vol.4
106 12601 東京大学 史料編纂所 古代史料部 教授 田島 公 「禁裏文庫の調査・公開・研究の画期的な進展と、公卿学の系譜の再検討」 2016.Vol.4
105 12703 政策研究大学院大学 政策研究科 教授 園部 哲史 「開発途上国での経営管理の実験で産業発展支援の方法を探る」 2016.Vol.3
104 24402 大阪市立大学 都市研究プラザ 教授 全 泓奎 「東アジア都市における包摂型居住福祉実践に関する研究」 2016.Vol.3
103 64401 国立民族学博物館 文化資源研究センター 教授 野林 厚志 「作られたエスニシティから築きあげるエスニシティへ」 2016.Vol.3
102 15401 広島大学 大学院教育学研究科 教授 池野 範男 「シティズンシップ教育の研究」 2016.Vol.2
101 11301 東北大学 大学院国際文化研究科 准教授 大河原 知樹 「現代イスラーム法研究の新しい挑戦~中東債権法の国際比較分析」 2016.Vol.2
100 12401 埼玉大学 大学院人文社会科学研究科 教授 澤田 和彦 「日露交流史上の新事実を発掘」 2016.Vol.2
99 12601 東京大学 大学院人文社会系研究科 教授 今水 寛 「短期と長期の運動記憶の画像化に成功」 2016.Vol.1
98 24403 大阪府立大学 大学院人間社会システム科学研究科 客員研究員 山地 久美子 「災害復興・被災者生活再建とジェンダーの国際比較研究」 2016.Vol.1
97 37102 九州産業大学 国際文化学部 准教授 藤田 尚志 「愛・性・家族の関係をめぐる哲学的研究 フランス近現代思想の観点から」 2016.Vol.1
96 32689 早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授 菊地 栄治 「〈多元的生成モデル〉にもとづく教育社会づくりへの臨床的研究」 2015.Vol.4
95 12601 東京大学 社会科学研究所 准教授 藤谷 武史 「グローバル化時代の国家・社会・法の関係を探る」 2015.Vol.4
94 32612 慶應義塾大学 文学部 教授 納富 信留 「プラトンの正義論をめぐる欧文総合研究」 2015.Vol.4
93 32663 東洋大学 社会学部 教授 西野 理子 「パネルデータから、日本の家族関係のダイナミクスをとらえる」 2015.Vol.3
92 34305 京都女子大学 現代社会学部 教授 西尾 久美子 「人材育成と事業システム」 2015.Vol.3
91 14501 神戸大学 人文学研究科 教授 松本 曜 「移動動詞の実験的研究」 2015.Vol.3
90 12611 お茶の水女子大学 基幹研究院 人間科学系 教授 菅原 ますみ 「生涯発達におけるクオリティ・オブ・ライフと精神的健康」 2015.Vol.2
89 14301 京都大学 人文科学研究所 教授 竹沢 泰子 「日本から欧米中心のパラダイムに挑む〜人種表象をめぐる学際的研究」 2015.Vol.2
88 12102 筑波大学 芸術系 教授 長田 年弘 「パルテノン神殿の彫刻の研究」 2015.Vol.2
87 12613 一橋大学・社会学研究科・教授・加藤 泰史 「尊厳概念のアクチュアリティ—多元主義的社会に適切な概念構築に向けて—」 2015.Vol.1
86 30101 旭川大学・保健福祉学部・准教授・朴 姫淑 「元受刑者の社会的包摂と刑事施設における社会福祉士の役割」 2015.Vol.1
85 17102 九州大学・大学院工学研究院・都市システム工学講座・教授・馬奈木 俊介 「人口減少下での環境・資源問題や災害リスクに直面する成熟経済の持続可能性」 2015.Vol.1
84 10101 北海道大学 スラブ・ユーラシア研究センタ-
教授 岩下 明裕
「地域大国研究とボーダースタディーズ:
個人研究から社会実践へ」
2014.Vol.4
83 12601 東京大学 大学院人文社会系研究科
教授 松浦 純
「ルター最初期資料の研究」 2014.Vol.4
82 12601 東京大学 東洋文化研究所
教授 羽田 正
「これからの世界史を世界と語る」 2014.Vol.4
81 12501 千葉大学 文学部
准教授 髙橋 絵里香
「ケア“ワーク”としての家族介護:
フィンランドの自治体レベルでの支援制度から考える」
2014.Vol.3
80 11301 東北大学 大学院文学研究科
准教授 小泉 政利
「言語の語順と思考の順序:カクチケル・マヤ語からの考察」 2014.Vol.3
79 32623 昭和女子大学 大学院生活機構研究科
教授 菊池 誠一
「近世日越交流史の再構築をめざして」 2014.Vol.3
78 13901 名古屋大学 大学院国際開発研究科 
准教授 山田 肖子
「発展途上国教育研究を通じて、方法論、研究パラダイムを考察する」 2014.Vol.2
77 32689 早稲田大学 法学学術院 
教授 土田 和博
「グローバル化時代と独占禁止法の域外適用」 2014.Vol.2
76 32508 放送大学 教養学部 
教授 宮本みち子
「労働市場から排除された若者を支援する政策手法とその評価に関する国際比較研究 」 2014.Vol.2
75 12611 お茶の水女子大学 大学院人間文化創成科学研究科 教授 
足立 眞理子
「グローバル金融危機以降のアジア経済社会の変容とジェンダー」 2014.Vol.1
74 12613 一橋大学 経済学研究科 准教授 
竹内 幹
「人はなぜ迷うのか~眼球運動と経済的意思決定」 2014.Vol.1
73 14401 大阪大学 大学院文学研究科 教授 
湯浅 邦弘
よみがえる中国古代思想 ─竹簡学の誕生─ 2014.Vol.1
72 12501 千葉大学・法経学部・教授
酒井 啓子
「アラブの春」はどこに行くのか 2013.Vol.4
71 32689 早稲田大学・文学学術院・教授
益田 朋幸
『ビザンティン聖堂装飾プログラム論』 2013.Vol.4
70 32664 二松學舍大学・文学部・教授
稲田 篤信
和刻本『世説新語補』の研究 2013.Vol.4
69 34310 同志社大学・社会学部・教授
埋橋 孝文
子どもの貧困に対してどのように対応すべきか 2013.Vol.3
68 82626 産業技術総合研究所・ヒューマンライフテクノロジー研究部門・主任研究員
小村 豊
                            .   .  .  .  .
見えている世界の確からしさを支える神経基盤の解明
2013.Vol.3
67 32675 法政大学・文学部・教授
小口 雅史
                トゥルファン
世界中に散った吐魯番出土文字資料断片を繋ぐ!
2013.Vol.3
66 14301 京都大学・高等教育研究開発推進センター・教授
松下 佳代
<新しい能力>とその評価方法 2013.Vol.2
65 12102 筑波大学・名誉教授
堀池 信夫
中国イスラーム哲学の眺望 2013.Vol.2
64 13901 名古屋大学・大学院文学研究科・教授
中村 靖子
身体と心的現象との交差を示す言語装置-脳内現象のメカニズム解明を人文学的な知へと翻訳する 2013.Vol.2
63 12601 東京大学・社会科学研究所・教授
大沢 真理
ジェンダー視点から見る生活保障とグローバル経済危機 2013.Vol.1
62 32660 東京理科大学・経営学部・准教授
高井 文子
イノベーション・プロセスの推移を、テキストマイニング分析で定量的に測定:オンライン証券業界の事例 2013.Vol.1
61 14301 京都大学・霊長類研究所・特定助教
山本 真也
文化の発展につながるチンパンジーの模倣能力を発見 2013.Vol.1
60 10101 北海道大学・法学研究科・教授
田村 善之
政策形成プロセスに着目した知的財産法学の実践的な提言 2012.Vol.4
59 32702 神奈川大学・経営学部・教授
廣田 律子
ヤオ族の儀礼知識と儀礼文献の保存・活用・継承 2012.Vol.4
58 12601 東京大学・文学部・人文社会系研究科助教
加藤 有子
〈書物〉の構築-20世紀ポーランドの作家・画家ブルーノ・シュルツ研究 2012.Vol.4
57 14401  大阪大学・大学院人間科学研究科・教授
藤目 ゆき
アジア女性史の構築 2012.Vol.3
56 87106 国立文化財機構・九州国立博物館・博物館科学課長
今津 節生
X線CTを用いた国宝阿修羅像の健康状態調査と製作技術の解明 2012.Vol.3
55 32670 日本女子大学・文学部・教授
清水 康行
蝋管資料群の探索・保存・再生・分析 2012.Vol.3
54 32612 慶應義塾大学・商学部・教授
三橋 平
隣の芝効果と「恋人候補」数 2012.Vol.2
53

32665

日本大学・文理学部国文学科・教授
田中 ゆかり
「ヴァーチャル方言」からみえてくる「方言」の価値と位置付け 2012.Vol.2
52 14301 京都大学・教育学研究科・准教授
明和 政子
ヒト特有の心の発達を支える学びのスタイル 2012.Vol.2
51 10101 北海道大学・大学院文学研究科・教授
仲 真紀子
法と人間科学 2012.Vol.1
50 17102 九州大学・大学院法学研究院・教授
関口 正司
民主主義社会における市民型教養のあり方を探る 2012.Vol.1
49 14501 神戸大学・大学院人文学研究科・教授
奥村 弘
新たな地域歴史資料学の形成をめざして
―阪神・淡路から東日本大震災に至る地域歴史資料の保全活動の知見を基礎に―
2012.Vol.1
48 17102 九州大学・大学院人文科学研究院・教授
坂上 康俊
日本・中国・韓国における文書の残り方 2011.Vol.4
47 18001 琉球大学・法文学部・教授
池田 栄史
長崎県松浦市鷹島海底遺跡における「元寇沈船」の発見長 2011.Vol.4
46 22604 首都大学東京・人文科学研究科・准教授
西山 雄二
映画「哲学への権利」の上映を通じて切り開く人文学の展望 2011.Vol.4
45 32682 明治大学・政治経済学研究科・特任教授
中林 一樹
過去に学び未来を切り拓く災害復興とは 2011.Vol.3
44 32689 早稲田大学・政治経済学術院・教授
久米 郁男
グローバル化と国内政治の関係についての世論調査と政策アクター分析を用いた総合的実証研究 2011.Vol.3
43 31302 東北学院大学・教養学部・教授
松本 秀明
巨大洪水や巨大津波の痕跡を検出する研究,そして災害履歴地図へ 2011.Vol.3
42 12501 千葉大学・文学部・准教授
兼岡 理恵
風土記受容史―風土記からひもとく土地へのまなざし― 2011.Vol.2
41 32614 國學院大學栃木短期大学・日本史学科・教授
小林 青樹
弥生文化のルーツの解明 2011.Vol.2
40 12601 東京大学・大学院人文社会系研究科・特任教授
清水 哲郎
臨床倫理における意思決定プロセスの研究 2011.Vol.2
39 11501 山形大学・人文学部・教授
坂井 正人
ナスカの地上絵研究の最先端 2011.Vol.1
38 22604 首都大学東京・人文科学研究科・教授 
乾 彰夫
若者の学校から仕事への移行を追う 2011.Vol.1
37 32713 聖マリアンナ医科大学・医学部・講師 
長岡 朋人
縄文時代人骨のライフヒストリーの解明 2011.Vol.1
36 14401 大阪大学・准教授 
佐藤 泰裕
人口移動の功罪 2010.Vol.4
35 12601 東京大学・教授 
保谷 徹
ロシア・中国などの在外日本関係史料の調査研究 2010.Vol.4
34 72810 (独)中近東文化センター附属アナトリア考古学研究所・所長 
大村 幸弘
中央アナトリアの「文化編年」を通して製鉄の起源を探る 2010.Vol.4
33 14301 京都大学・教授 
落合 恵美子
アジア諸社会におけるケアとジェンダーの比較研究 2010.Vol.3
32 12601 東京大学・教授 
御厨 貴
オーラル・ヒストリー蓄積の効能 2010.Vol.3
31 64303 大学共同利用機関法人人間文化研究機構・総合地球環境学研究所・客員教授
光谷 拓実
年輪から過去の出来事を読み解く 2010.Vol.3
30 15101 鳥取大学・教授 
小枝 達也
RTIモデルによる学習障害の就学後早期発見と指導法に関する縦断的研究 2010.Vol.2
29 13801 静岡大学・教授 
松田 純
生命倫理学のすきま産業ー対人援助職の倫理と法ー 2010.Vol.2
28 14401 大阪大学・教授 
大竹 文雄
自信過剰が男性を競争させる 2010.Vol.2
27 17102 九州大学・教授 
中橋 孝博
日本人のルーツを求めて 2010.Vol.1
26 12601 東京大学・教授 
藤本 隆宏
アジアなど新興国経済の台頭とものづくりの国際経営学 2010.Vol.1
25 84604 独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所・史料研究室長 
渡辺 晃宏
木簡ー地中からのメッセージを読み解くための知の結集と共有化 2010.Vol.1
24   財団法人逸翁美術館・理事 
伊井 春樹
大澤本源氏物語に関する研究 2009.Vol.4
23 12601 東京大学・教授 
園田 茂人
現代中国の階層変動を追いかけて 2009.Vol.4
22 14401 大阪大学・教授 
金水 敏
キャラクターと言葉をつなぐ「役割語」の研究 2009.Vol.4
21 12601 東京大学・大学院人文社会系研究科・教授 
島薗 進
脳死・臓器移植問題から「人間改造」問題へ 2009 Vol.3
20 32689 早稲田大学・法学部長 
上村達男
成熟市民社会日本に相応しい企業・金融・資本市場法制を創造する 2009 Vol.3
19 13101 新潟大学・超域研究機構・教授 
白石 典之
モンゴル帝国興亡史に学ぶ地球環境問題 2009 Vol.3
18 32606 学習院大学・大学院人文科学研究科・教授 
安藤 正人
アジア太平洋地域におけるアーカイブズ資源共用化の基盤整備に寄与 2009 Vol.2
17 18001 琉球大学・法文学部・教授 
狩俣 繁久
消滅の危機に瀕する琉球語諸方言の調査研究-継承、普及を視野に入れて 2009 Vol.2
16 12613 一橋大学・経済研究所・教授 
深尾 京司
JIPデータベースの構築と生産性の国際比較 2009 Vol.2
15 34506 甲南大学・教授 
藤田 昌久
多様性にもとづく知識創造のミクロ動学モデルの開発により空間経済学の新展開を図る 2009 Vol.1
14 12601 東京大学・総合研究博物館・教授 
西秋 良宏
メソポタミア農耕社会の発展とともに生まれた井戸の発見 2009 Vol.1
13 13301 金沢大学・人間社会研究域歴史言語文化学系・教授 
中村 慎一
中国浙江省新石器時代遺跡の植物考古学的研究から漆と茶の利用の起源を解明 2009 Vol.1
12 14601 奈良教育大学・教育学部・准教授 
金原 正明
自然科学分析により、中世の環境変動と農耕変遷を初めて解明 2008 Vol.4
11 12601 東京大学・大学院人文社会系研究科・教授 
小島 毅
東アジア海域交流史を学際的に展開し、日本の伝統文化形成との関わりを解明 2008 Vol.3
10 35410 比治山大学・高等教育研究所長・教授 
有本 章
21世紀型のアカデミック・プロフェッション構築過程を国際比較 2008 Vol.2
9 64401 国立民族学博物館・先端人類科学研究部・教授 
関 雄二
考古学の視点から、アンデス文明における権力の誕生過程を解明 2008 Vol.2
8 11301 東北大学・大学院文学研究科・教授 
佐藤 嘉倫
正規雇用と非正規雇用の比較による労働市場と社会階層との関係を実証的に解明 2008 Vol.1
7 12613 一橋大学・経済研究所・教授 
高山 憲之
年金等の社会問題を世代間の利害に着目しながら解明 2007 Vol.4
6 12603 東京外国語大学・アジア・アフリカ言語文化研究所・教授 
バースカララーオ ペーリ
「文字情報学」-文字の宝庫、アジアにおける文字文化の快適な利用と享受の実現- 2007 Vol.4
5 32606 学習院大学・法学部・教授 
村松 岐夫
高度経済成長終了以後の日本政治の実態と変容を解明 2007 Vol.3
4 10101 北海道大学・大学院文学研究科・教授 
山岸 俊男
日本人が「他を信頼しない傾向」について実証的に説明 2007 Vol.3
3 62501 人間文化研究機構国立歴史民俗博物館・教授 
西本 豊弘
炭素年代測定法により、弥生時代の新年代を提唱 2007 Vol.2
2 62618 国立国語研究所・研究開発部門・言語資源グループ長 
前川 喜久雄
現代日本語の全体像を把握するためのコーパス(データベース)を構築 2007 Vol.2
1 14301 京都大学・霊長類研究所・教授 
松沢 哲郎
心の進化過程の解明につながるチンパンジーの知性を発見 2007 Vol.1

※所属・職名は執筆時のものです。

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