Q & A

応募・選考について


Q.1 選考スケジュールについて教えてください。
A.1 第一次選考として、例年5月に文部科学省文教団体職員採用試験(筆記試験)を実施します。試験の合格者には、第二次選考として後日面接試験等を実施します。

Q.2 筆記試験はどのような内容ですか。
A.2 教養試験及び作文試験です。

Q.3 過去の筆記試験の問題は公開していますか。
A.3 公開していません。

Q.4 どのような人が応募してきていますか。
A.4 大学の学部生、大学院生、既卒者等幅広く応募をいただいています。

Q.5 英語の能力は必要ですか。
A.5 募集にあたり、特に英語能力の基準は設けてません。しかし採用後、業務によっては英語を使用する機会も多くあります。


仕事について


Q.1 配属先や業務内容は本人の希望が反映されますか。
A.1 採用時の配属先は必ずしも本人の希望通りになるとは限りませんが、毎年一回全職員を対象に職務の希望等を調査する機会がありますので、採用後は本人の希望、適性、実績などにより配属先が決められることとなります。

Q.2 転居をともなう異動はありますか。
A.2 基本的には東京(麹町事務室・一番町事務室)勤務となります。他機関との人事交流の際、本人の希望も考慮の上、転居を伴う異動が生じる可能性もあります。

Q.3 他機関での勤務の機会はありますか。
A.3 人事交流により、文部科学省及び国立大学法人等で勤務する機会もあります。

Q.4 海外での勤務の機会はありますか。
A.4 能力や経験に応じて、海外での研修及び海外での勤務のチャンスがあります。

Q.5 残業はありますか。
A.5 部署及び時期により違いはありますが、残業が生じることがあります。