難病を抱えながら生きる
〜不動の身体からの経験知=`
難病を抱えながら生きる |
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2008年11月22日(土曜日) 19時〜21時 |
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〒640−8319 和歌山県和歌山市手平2丁目1−2 |
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市民一般 どなたでも |
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責任者:水月昭道(立命館大学人間科学研究所研究員/僧侶) |
運動神経が冒され、筋肉が動かなくなっていく病気と戦っているALS患者のみなさんと、難病を抱えて生きることの意味や経験・社会作りについて話しあいます。話題を医療や看護に狭くかぎるのではなく、生の意味や生活支援の意義などについて広く人文・社会科学の観点から話をしていきたいと思います。患者、研究者、市民が水平的関係を作りボトムアップにいろいろなことを考えていける場にいたします。なお、軽食(サンドイッチ・飲み物程度)を用意いたします。 |
問合せ先・参加申し込み |
担当者名
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立命館大学人間科学研究所事務局 担当:野村 |
TEL
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075-465-8358 |
E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

