市民が担う多彩な<協働>は発展しているのか?
—被災地KOBE、13年余の経験を踏まえながら
市民が担う多彩な<協働>は発展しているのか? |
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11月 1日(土曜日) 午後1:00 〜 4:00(予定) |
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東亜ホール(神戸中華会館内) |
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神戸市中央区下山手通2丁目13番9号 |
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一般市民 |
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対象者 市民活動の展開に関心のある市民のみなさん |
阪神・淡路大震災で多くのボランティアの救援・支援活動が展開され、その後の被災地の市民活動も発展してきました。大震災後13年を経るなかで、あらためて震災後の多彩な市民活動の到達点を確認しながら、<協働>が市民活動にとって、また行政との関係において、どのような意義と問題を提起しているのかを、一緒に考えていきます。 報告「名古屋市における市民活動の連携的展開」大西光夫(NPO法人ボランタリーネイバーズ)を中心に、元行政幹部、新聞人、市民活動家が多様な体験と意見を提供します。 |
問合せ先・参加申し込み |
担当者名
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岩崎信彦 |
TEL
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075−791−6286 |
E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

