人茶カフェ2008@東大・福武ホール
「語る文化から、しぐさの学びへ—アートの社会的媒介機能としてのワークショップの4年間の実践をふりかえって—」
語る文化から、しぐさの学びへ |
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2009年1月24日(土) 10:00〜18:00 |
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東京大学本郷キャンパス 福武ホール |
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東京都文京区本郷7丁目3-1 |
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アートワークショップ研究者・実践者及び一般市民 |
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責任者 : 茂木一司(群馬大学) |
今年度の企画は、ワークショップという学びの特徴である「学びの身体化」をテーマに、珍しいキノコ舞踊団のパフォーマンスとダンスワークショップを通して、「日常のふるまいやしぐさ」の学びの重要性について考えたいと思います。私たちのこれまでの取り組みは、「子ども」「芸術」「表現の学び」「ワークショップ」「実践」をキーワードにしてきました。それは、視点やふるまいを新しく獲得すること、すなわち、ある経験が身体化されることです。身体に直接働きかけ表現する、珍しいキノコ舞踊団のパフォーマンスから、「日常からの表現」や「身体化された学び」を再考したいと思います。 |
問合せ先・参加申し込み |
担当者名
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茂木一司 |
TEL
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027-220-7310 |
E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを聞きたいのか、話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−malにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

