先進科学技術の軍事転用リスクとその防止について ─技術者としての考察─
先進科学技術の軍事転用リスクとその防止について ─技術者としての考察─ |
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12月10日(月曜日)17:45〜18:45 |
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日本科学未来館 |
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〒135-0064 東京都江東区青海2-41 |
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科学コミュニケータ |
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責任者 : 鈴木達治郎 (東京大学公共政策大学院 客員教授・(財)電力中央研究所 社会経済研究所研究参事兼務) |
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現代の生活で科学技術は欠かせないものとなっている。その中で、最先端科学技術は、民生用に開発されたものでも、その高いパフォーマンスゆえ、軍事転用の可能性が常にあると考えなければならない。特に、原子力技術は核兵器という人類を滅亡させることのできる大量破壊兵器に直結する技術であり、関与する技術者の責任は重い。 |
問合せ先・参加申し込み先 |
担当者名
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佐藤邦子 |
TEL
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03-5841-1514 |
E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

