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人文・社会科学振興プロジェクト研究事業
  • タイトル
  • 水資源をどう開発していくか −インドネシア・スラウェシ島の研究−

  • 開催日時
  • 11月30日(金曜日)17:30〜19:00

  • 会場
  • 地球環境パートナーシップオフィス エポ会議室

  • 住所
  • 〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F
    http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html 右WebページのEPO(環境パートナーシップオフィス)所在地が会場所在地です。)

  • 対象者
  • どなたでも自由にご参加ください.
    特にインドネシア,水資源開発などにご関心のある方.(会は日本語で行います)

  • 参加する研究者
  • 責任者 : 中山 幹康 (東京大学・教授)
    アグネス・ランピセラ博士 (ハサヌディン大学(インドネシア)・教授)
    藤倉 良 (法政大学・教授)
    武貞 稔彦 (東京大学・大学院博士課程)

  • 内容
  •  ダム開発は多くの開発途上国において,今も水資源開発の重要な手段と位置づけられています.インドネシア・スラウェシ島のハサヌディン大学からアグネス博士をお招きし,インドネシアでのダム開発やそれに伴う住民移転の状況につきお話を伺うとともに,日本の過去の経験なども交えて,あるべき水資源開発の姿について話し合います.
    (参考URL: http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/ggwater/
    *アグネス博士は日本留学経験もあり流暢な日本語を話されます.今回の会も日本語で開催します.

    問合せ先・参加申し込み先

  • 担当者名
  • 武貞 稔彦 (東京大学・大学院)

  • TEL
  • 045-902-3944

  • E-Mail
  • naruhiko@pf.catv.ne.jp

    <参加を希望される方へ>

    参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。