動物実験の科学性と社会性 —なぜ規制について考えるのか—
動物実験の科学性と社会性 —なぜ規制について考えるのか— |
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11月12日(月曜日)17:45〜18:45 |
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日本科学未来館 |
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〒135-0064 東京都江東区青海2-41 日本科学未来館 |
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科学コミュニケータ |
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責任者:大上泰弘(人社プロジェクト・現場からの技術者倫理グループリーダー) |
生命科学・技術を専門としている研究者は、実験規制に関する法律やガイドラインについて、一通りの手続きに関する知識と経験は持っている。しかしながら、法律やガイドライン策定の背景にある考え方 (理念) について理解しているとはいいがたい。それは、そのような教育が少ないことと、理念を考えるような経験していないことが主たる原因と思われる。 |
問合せ先・参加申し込み |
担当者名
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佐藤邦子 |
TEL
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03-5841-1515 |
E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E-mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE-mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

