ボランティアと語るミュージアムの未来
ボランティアと語るミュージアムの未来 |
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11月11日(日曜日)14:00〜16:00 |
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東京都現代美術館 地下2階 第一研修室 |
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東京都江東区三好4-1-1 |
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一般、美術館等でボランティア活動を行っている人 |
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責任者 : 木下 直之 |
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「今後のミュージアムの存在意義や可能性を論じ、その際にボランティアの果たす役割を考える」 1 木下直之(東大)趣旨説明 ミュージアムが戦後どんな期待を担って日本社会に登場したか 2 小林真理(東大)フェスティバルのボランティアについて 3 森田利仁(千葉県立中央博物館)千葉県立中央博物館とロシアにおけるボランティアの事例 4 郷泰典(東京都現代美術館)、大谷美耶子・清水一夫(東京都現代美術館 ボランティア) 東京都現代美術館のボランティア活動をめぐって 司会 川口幸也(国立民族学博物館) |
問合せ先・参加申し込み先 |
担当者名
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関 直子 |
TEL
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E-Mail
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<参加を希望される方へ> |
参加希望の方は、住所、氏名、年齢、職業、電話番号、E−mail、参加してどのようなことを話し合いたいか等をご記入の上、<問い合わせ先・参加申込先>のE−mailにメールをお送りください。なお、人数等の関係上、参加いただけない場合もありますのでご了承ください。 |

