大学、国立研究所、企業における合金状態図の研究に関わる研究者が一同に集まり、合金状態図の基礎から応用について産学官が協力し、学術的な発表、討議だけでなく、構造材料や機能材料への応用や開発も含めた議論と情報交換を行い、この分野の研究レベルの一層の向上を図る。
平成23年4月 〜 平成28年3月 (第3期・5年間)