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透明酸化物光・電子材料第166委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 透明酸化物光・電子材料は近未来における通信・情報のマルチメディア化を実現するための必須構成要素である。従って、本委員会は、透明・高伝導性酸化物材料、および光ファイバと平面導波路素子に関する物質探索、合成・薄膜作製プロセス科学、および物性・機能開拓などのシーズ研究と、材料作製および素子化技術を主体とした応用研究とを結合し、持続可能な科学技術の創成を前提とした、これら材料の新たな応用展開を促進・支援し、本分野を発展させることを目的としている。

   
 

研究テーマ

 
  1. 1. 透明・高伝導酸化物材料、透明酸化物デバイスおよび光ファイバと平面導波路素材に関する探索研究
      ①物質探索、合成・薄膜プロセス科学、および物性・機能開発などのシーズ研究
      ②材料作製および素子化技術を主体とした応用研究
  2. 国際会議開催等による、関連科学・技術領域の進展および国際交流に資する活動
   
 

委員長

 
神谷 利夫  東京工業大学 科学技術創成研究院 教授
   
 

設置期間

 

平成24年4月1日〜平成29年3月31日(第4期・5年間)

   
 

委員の構成(平成28年4月現在)

 
学界 35名 産業界 25名 委員総数 60名
   
 

委員会のホームページ

 

http://conf.msl.titech.ac.jp/Conference3/CPEOM166/

   
 

活動状況報告

 
26年度
   
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