パン屑リストを開始します ホーム >> 学術の社会的連携・協力の推進事業 >> 産学協力研究委員会一覧 >> シリコン超集積システム第165委員会 パン屑リストを終わります
 
シリコン超集積システム第165委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 近年飛躍的な進歩を遂げている半導体集積回路技術の根幹をなす微細MOSトランジスタの超集積化とそのシステム応用に向けて、デバイス・プロセス技術および回路・システム設計技術を総合的に研究することを目的としている。
 特に、従来別々に議論していたデバイス技術者と回路システム設計者が一堂に会し、システム集積化技術を多方面から掘り下げ、産学共同研究を推進している。

   
 

研究テーマ

 
  1. 低消費電力および高速デバイス・回路設計技術
  2. システムLSI時代のアーキテクチャと設計技術
  3. 次世代デバイス、新材料、SOIデバイス、メモリ技術、実装技術など
  4. ワイヤレスマルチメディア、ヒューマンインターフェース、ICカードなど
  5. これからの情報社会と半導体産業―その課題と発展へのシナリオ
   
 

設置期間

 

平成28年11月1日 〜 平成33年10月31日(第5期・5年間)

   
 

委員の構成(平成29年4月現在)

 
学界 31名 産業界 13名 委員総数 44名
   
 

委員長

 
平本 俊郎 東京大学生産技術研究所 教授
   
 

活動状況報告

 
27年度
26年度
   
   
  戻る