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半導体界面制御技術第154委員会
   
   
 

趣旨・目的

 

 今後さらに進展を続ける半導体デバイスの微細化の鍵となる「半導体−半導体界面 (ヘテロ界面)」、「誘電体−半導体界面」をはじめ「半導体界面現象」に関して、産学の相補的かつ相乗的な協力体制の下で、学際的研究ならびに最も重要な技術的問題の抜本的解決を進め、装置化を含めた「半導体界面制御技術」を構築すると同時に、新しい科学的・技術的発展を図る産学協同開発の基盤を確立することを目的としている。

   
 

研究テーマ

 
  1. 半導体界面制御デバイス技術の開発研究
     Siデバイス・化合物デバイス・ディスプレイ等
  2. 半導体界面制御プロセス技術ならびに材料物性・評価技術の開発研究
  3. 半導体界面制御装置化技術の開発研究
  4. 国際会議開催・講習会開催等による人材育成ならびに国際交流に資する活動
   
 

委員長

 
宮崎 誠一 名古屋大学大学院工学研究科 教授
   
 

設置期間

   
 

平成27年4月1日〜平成32年3月31日(第6期・5年間)

   
 

委員の構成(平成29年4月現在)

 
学界 38名 産業界 25名 委員総数 63名
   
 

委員会のホームページ

 

http://alice.xtal.nagoya-u.ac.jp/jsps154/index.html

   
 

活動状況報告

 
27年度
26年度
   
   
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