(複合領域-3)
生命科学と化学的手法の融合による
新有用物質生産
(研究推進委員長: 別府 輝彦 日本大学生物資源科学部教授)
生命科学と化学的手法を融合し、生物の生合成機能を生合成工学的に改変することにより、また、生合成機能と化学的手法の融合により、生物によって生産される物質にはみられぬ新しい構造や機能を有する新規有用物質生産の基礎を研究する。
(平成8年度開始)