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日本学術振興会外国人研究者再招へい事業
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申請手続

本事業への申請は、同窓会等による選考・推薦を経て、受け付けます。同窓会等への申請の際、必要書類が提出された場合のみ、有効な申請となります。

申請者は、受入研究者と連絡をとり、事前に同意書(Form 2)への記入を依頼して下さい。
※本会は、同窓会等から推薦があった時点で、受入研究者に連絡しますが、受入研究者の回答が同意書の内容に沿わない場合は、受入手続きをできない場合がありますので、事前の相互連絡を十分取ってください。

次の書類を整え、所属する同窓会等が指定する申請受付期間に、指定の方法で提出して下さい。なお、使用する用紙は全てA4判とします。
(1)申請者が準備する書類
・再招へい研究者(BRIDGE Fellow)申請書 (Form 1
・受入研究者による同意書(Form 2
※このほか、同窓会等が定める提出書類があれば、同窓会等へ提出してください。
同窓会等は、提出があった申請を選考し、下記(1)、(2)に(3)の書類を添付して、推薦受付期間中に後日本部が指定する送付先に電子媒体にて提出します。
(1)申請者が準備した書類 (Form 1)(Form 2
(2)申請者の所属同窓会等の事務局において準備する推薦書類
・再招へい研究者(BRIDGE Fellow)候補者リスト(Form 3
・再招へい研究者(BRIDGE Fellow)推薦理由書(Form 4
(3)推薦の際使用したProvision

本会は推薦のあった申請について、受入機関(受入研究者)に連絡をとり、承認のあったものについて選考します。
採用者には、本会理事長から採用者、受入機関、同窓会等に文書で通知します。
なお、選考結果に関する個別の問い合わせには応じません。