| 昭和 7年 |
財団法人日本学術振興会設立認可 |
| 8年 |
産学協力研究事業、研究援助事業開始 |
| 25年 |
「学術月報(月刊)」発行 |
| 28年 |
ユネスコ・クーポン取扱開始 |
| 34年 |
若手研究者に対する支援事業(流動研究員・奨励研究生)開始 |
| 35年 |
外国人研究者招へい事業開始 |
| 38年 |
日米科学協力事業開始 |
| 秩父宮記念学術賞(〜平成7年) |
| 40年 |
アフリカ地域研究センター(現ナイロビ研究連絡センター)開設 |
| 42年 |
特殊法人日本学術振興会設立 |
| 46年 |
英国との研究者交流事業開始 |
| 48年 |
国際昆虫生理・生態学センター(ICIPE)派遣事業開始 |
| ドイツとの研究者交流事業開始 |
| 49年 |
フランスとの研究者交流事業開始 |
| 51年 |
アジア諸国との学術交流事業開始 |
| 茅コンファレンス開催援助事業開始 |
| 53年 |
国有特許出願及び実施に関する事業開始 |
| 拠点大学交流開始 |
| 論文博士号取得希望者への支援事業開始 |
| 57年 |
海外特別研究員事業開始 |
| 学術の社会的協力・連携に関する事業開始 |
| 59年 |
カイロ研究連絡センター開設 |
| 60年 |
特別研究員事業開始 |
| 国際生物学賞創設 |
| 日中医学研究者交流事業開始 |
| 63年 |
外国人特別研究員事業開始 |
| 平成元年 |
バンコク研究連絡センター開設 |
| 2年 |
ワシントン研究連絡センター開設 |
| 3年 |
日韓科学協力事業開始 |
| ボン研究連絡センター開設 |
| 5年 |
日印自然科学協力事業開始 |
| 6年 |
重点研究国際協力事業開始 |
| ロンドン研究連絡センター開設 |
| 7年 |
研究者国際交流センター設置 |
| 8年 |
日本学術振興会法改正 |
| 未来開拓学術研究推進事業開始 |
| 9年 |
日欧科学協力事業開始 |
| 10年 |
日豪科学協力事業開始 |
| 11年 |
日本学術振興会法改正 |
| 科学研究費補助金の一部移管 |
| ふれあいサイエンスプログラム開始 |
| 12年 |
外国人著名研究者招へい事業開始 |
| 13年 |
ストックホルム研究連絡センター開設 |
| 先端科学(FoS)シンポジウム開始 |
| 14年 |
21世紀COEプログラム開始 |
| 15年 |
学術システム研究センター設置 |
| 独立行政法人日本学術振興会設立 |
| 先端研究拠点事業開始 |
| 人文・社会科学振興プロジェクト研究事業開始 |
| JSPSサマープログラム開始 |
| 16年 |
日本学術振興会賞創設 |
| サイエンス・ダイアログ開始 |
| 17年 |
大学国際戦略本部強化事業開始 |
| アジア研究教育拠点事業開始 |
| アジア・アフリカ学術基盤形成事業開始 |
| 「魅力ある大学院教育」イニシアティブ開始 |
研究成果の社会還元・普及事業
(ひらめき☆ときめき サイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI)開始 |
| 18年 |
科学研究費補助金 若手研究(スタートアップ)新設 |
特別研究員−RPD
(出産・育児による研究中断者への研究復帰支援フェローシップ)開始 |
| アジア科学技術コミュニティ形成戦略開始 |
| 19年 |
科学研究費補助金 若手研究(S)新設 |
| グローバルCOEプログラム開始 |
| 大学院教育改革支援プログラム開始 |
| 世界トップレベル国際研究拠点形成促進プログラム開始 |
| 若手研究者インターナショナル・トレーニング・プログラム(ITP)開始 |
| 北京研究連絡センター開設 |