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2010年度
2010年度
*PDFファイルで掲載しております。
「政府支援の研究開発センター(FFRDCs)の歳出総額について」
(2011年3月9日 ワシントン研究連絡センター)
「ケニア共和国科学技術情報」
(2011年3月5日 ナイロビ研究連絡センター)
「タイ王国学術情報」
(2011年2月25日 バンコク研究連絡センター)
「フランス学術情報」
(2011年2月14日 ストラスブール研究連絡センター)
「英国学術調査報告」
(2011年2月11日 ロンドン研究連絡センター)
「北欧の学術研究の動向」
(2011年2月2日 ストックホルム研究連絡センター)
「米オバマ大統領が一般教書演説を発表」
(2011年2月1日 ワシントン研究連絡センター)
「全米教育統計センターによる6年に渡るレポートが発表」、「米国OSTPより「科学的健全性(Science Integrity)」についての覚書が発表」
(2011年1月21日 ワシントン研究連絡センター)
「独国学術事情」
(2011年1月18日 ボン研究連絡センター)
「フランス学術情報」
(2011年1月13日 ストラスブール研究連絡センター)
「タイ王国学術情報」
(2011年1月7日 バンコク研究連絡センター)
「英国学術調査報告」
(2010年12月22日 ロンドン研究連絡センター)
「米国国立科学財団NSFの「FY2010 Agency Financial Report(AFR)」発表について」、「米国国立保健研究所(NIH)の組織の改編について」
(2010年12月22日 ワシントン研究連絡センター)
「フランス学術情報」
(2010年12月15日 ストラスブール研究連絡センター)
「米国中間選挙後における研究開発予算の動向について」、「2010年度アメリカ国家科学賞の発表について 」、「米国大学における研究開発に関する支出調査報告の発表について」
(2010年11月17日 ワシントン研究連絡センター)
「フランス学術情報」
(2010年11月15日 ストラスブール研究連絡センター)
「ケニア共和国科学技術情報」
(2010年11月11日 ナイロビ研究連絡センター)
「北欧の学術研究の動向」
(2010年10月29日 ストックホルム研究連絡センター)
「独国学術事情」
(2010年10月21日 ボン研究連絡センター)
「卓越した高等教育研究拠点プロジェクト(initiatives d’excellence)への応募について」、「ストラスブール大学キャンパス改善(Operation Campus)について」
(2010年10月7日 ストラスブール研究連絡センター)
「アジア地域大学ランキング」、「第2回教育改革会議の指標」
(2010年10月4日 バンコク研究連絡センター)
「2010年度フィールズ賞について」、「学生への奨学金と住居手当の支給援助について」
(2010年9月15日 ストラスブール研究連絡センター)
「CNRSの組織改革について」、「本島修氏の新ITER機構長就任およびフランスの分担について」
(2010年8月11日 ストラスブール研究連絡センター)
「北欧の学術研究の動向」
(2010年8月9日 ストックホルム研究連絡センター)
「フランス国立大学改革の進展について(2011年1月第三期自治24大学の採択)」、「医学・薬学分野への進学について」
(2010年7月20日 ストラスブール研究連絡センター)
「独国学術事情」
(2010年7月14日 ボン研究連絡センター)
「英国学術調査報告」
(2010年7月7日 ロンドン研究連絡センター)
「ポスドクの帰国促進プログラムについて」、「フランスの環境法(Grenelle2)について」
(2010年6月17日 ストラスブール研究連絡センター)
「ケニア共和国科学技術情報」
(2010年5月19日 ナイロビ研究連絡センター)
「北欧の学術研究の動向」
(2010年5月17日 ストックホルム研究連絡センター)
「独国学術事情」
(2010年5月15日 ボン研究連絡センター)
「高等教育・研究への220億ユーロの投資について」、「高等教育・研究大臣の科学研究に対する見解について」
(2010年5月15日 ストラスブール研究連絡センター)
「エジプト高等教育・学術情報」
(2010年5月11日 カイロ研究連絡センター)
「CNRSにおける優秀な若手研究者への新しいポスト創設について」、「5つの優れた大学病院研究所の選抜について」
(2010年4月21日 ストラスブール研究連絡センター)
「マイノリティ新入生が増加 −カリフォルニア大学が2010年秋の入学者選抜結果を発表−」
(2010年4月20日 サンフランシスコ研究連絡センター)
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