ホーム
>>
海外ニュース
>>
2007年度
2007年度
*PDFファイルで掲載しております。
2009年度大統領予算案分析(President’s Budget Proposal)
(2月25日 ワシントン研究連絡センター)
2009年度大統領予算案分析(President’s Budget Proposal) 速報版
(2月5日 ワシントン研究連絡センター)
英国2008年度概算要求および2008−2010年度複数予算表について
(1月 ロンドン研究連絡センター)
英国の科学技術政策に関する「セインズベリー・レポート」提言報告と英国政府改革方針
(1月 ロンドン研究連絡センター)
リサーチカウンシルUK推進計画の概要
(1月 ロンドン研究連絡センター)
リサーチカウンシルUKの今後の計画
(1月 ロンドン研究連絡センター)
医学研究COE「(UK Centre for Medical Research and Innovation (UKCMRI))」の設立
(1月 ロンドン研究連絡センター)
英国学位制度・成績評価方法に関する提言報告 -Universities UK-
(1月 ロンドン研究連絡センター)
「生涯教育に関する欧州資格枠組み」に関する動向
(1月 ロンドン研究連絡センター)
大統領一般教書演説
(1月29日 ワシントン研究連絡センター)
スウェーデンThe Globalization Council第一次報告-研究費に一層の重視-
(12月21日ストックホルム研究連絡センター)
留学生数引き続き増加傾向に−スウェーデン高等教育庁大学生数調査
(12月21日ストックホルム研究連絡センター)
「トランスフォーマティブ・リサーチ」について
(10月 ワシントン研究連絡センター)
英国高等教育・科学技術予算
(8月15日 ロンドン研究連絡センター)
英国予算配分に関する訪問調査
(8月15日 ロンドン研究連絡センター)
高等教育における地方振興型プロジェクト〜日英高等教育に関する協力プログラム〜
(8月15日 ロンドン研究連絡センター)
英国新設大学の海外展開・大学の国際化戦略
(8月15日 ロンドン研究連絡センター)
英国大学における学生1人に対する職員数」に関する報告
(8月15日 ロンドン研究連絡センター)
第2回 "Conference for Bridging Japan and the UK"について− JSPSロンドン研究連絡センター主催「在英日本人研究者会議」−
(ロンドン)
英国における若手研究者キャリアパスの改善についての議論−FST(科学技術財団)講演会−
(ロンドン)
英国における今後の健康研究へのファンディング −FST(科学技術財団)講演会−
(ロンドン)
大学の自由と責任法(Loi Libertes et responsabilites des universites)の国民議会における採択について
(2007年8月14日 ストラスブール)
ANR評議会議長の交代について
(2007年8月14日 ストラスブール)
ドイツの特許申請、ヨーロッパでなおトップ
(2007年8月8日 ボン)
Madeleine Sandstrom氏が研究助成に関する調査官に任命される
(2007年7月3日 ストックホルム)
ドイツ大学長会議(HRK)会議総会において新副会長2名を選出
(2007年6月16日 ボン)
「研究者に対するサービスが向上すると大学の研究の質も向上する。」(フンボルト財団フリューバルト会長)- フンボルト財団、ドイツテレコム財団、シュティフターフェアバンド財団共催による「Welcome Centre」にかかる経過報告 -
(2007年6月19日 ボン)
大学の自治独立に関する法案(Loi sur l'autonomie)をめぐる動き
(2007年6月1日 ストラスブール)
フィヨン新内閣における組織改編およびフランス高等教育・研究担当大臣の任命について
(2007年6月1日 ストラスブール)
California Academy of Scienceの新たな試み−
(2007年5月29日 サンフランシスコ)
新しい産学連携:大企業 Intelの取り組み−Intel Research Berkeley −
(2007年5月23日 サンフランシスコ)
フィンランド政府が"Top University"を創設へ
(2007年4月27日 ストックホルム)
>>
バックナンバー