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科学研究費助成事業

研究成果の公開

最近の研究成果

 科研費により支援する学術研究では、毎年度、数多くの優れた研究成果が生み出されています。文部科学省及び日本学術振興会では、四半期毎に「科研費NEWS」を発行し、「最近の研究成果トピックス」として、科研費による研究成果の一部をご紹介しています。

 このコーナーでは、過去に「科研費NEWS」で掲載された「最近の研究成果トピックス」を分野毎に紹介しています。


人文・社会系│理工系│生物系

理工系

No.    機関    
番号
所属・職名・氏名
(国立情報学研究所(NII)
「研究者リゾルバー」へのリンク)
タイトル発行年

号  
No.    機関    
番号
所属・職名・氏名
(国立情報学研究所(NII)
「研究者リゾルバー」へのリンク)
タイトル発行年

号  
109 12601 東京大学・大学院新領域創成科学研究科・教授
吉田 善章
宇宙にまなぶプラズマの自発的な閉じ込め:先進的核融合の可能性を求めて 2012.Vol.4
108 32660 東京理科大学・理学部・教授
椎名 勇
医薬品の不純物を有効成分に変化させる方法の開発(純度は2倍、効果は3~4倍!)」 2012.Vol.4
107 17102 九州大学・工学研究院応用化学部門・助教
萩原 英久
色素錯体を用いた水分解用光触媒の高活性化 2012.Vol.4
106 12608 東京工業大学・大学院総合理工学研究科・教授
浅田 雅洋
半導体共鳴トンネル構造によるテラヘルツ波の発生とその応用 2012.Vol.4
105 17102 九州大学・マス・フォア・インダストリ研究所・教授
高木 剛
次世代暗号の安全性解析と高速実装アルゴリズムの開発 2012.Vol.3
104 34416 関西大学・社会安全学部・教授
河田 惠昭
新たな巨大複合災害の減災戦略とその活用 2012.Vol.3
103 14401 大阪大学・大学院工学研究科・マテリアル生産科学専攻・教授
中野 貴由
材料工学的観点からの骨微細構造の解明と骨配向化誘導 2012.Vol.3
102 63903 自然科学研究機構・分子科学研究所・教授
岡本 裕巳
ナノ金属物質の特異な光学特性 〜ナノの孔は塞ぐと光がよく通る?〜 2012.Vol.3
101 12601 東京大学・工学部・教授
加藤 泰浩
南鳥島のレアアース泥が日本を救う 2012.Vol.3
100 12101 茨城大学・工学部・准教授
藤田 昌史
下水処理過程で生成する温室効果ガスの対策 2012.Vol.2
99 14301 京都大学・大学院工学研究科・教授
秋吉 一成
分子シャペロン機能を有するナノゲルキャリアの設計と 医療応用 2012.Vol.2
98 12102 筑波大学・数理物質系・教授
守友 浩
リチウムイオン電池に新材料:配位高分子への期待 2012.Vol.2
97 22604 首都大学東京・大学院理工学研究科・准教授
多々良 源
微小磁石(スピン)の運ぶ情報とエレクトロニクスをつなぐ磁気モノポール 2012.Vol.2
96 24402 大阪市立大学・大学院理学研究科・教授
坪田 誠

量子流体力学と量子乱流

2012.Vol.2
95 17102 九州大学・大学院総合理工学研究院・教授
経塚 雄策
海洋再生可能エネルギーの利用 2012.Vol.1
94 32689 早稲田大学・理工学術院・教授
藤江 正克
医療福祉ロボット、生体の機械工学創生 2012.Vol.1
93 34416 関西大学・化学生命工学部・准教授
葛谷 明紀
DNA折り紙法の活用によるナノメカニカルデバイスの構築 2012.Vol.1
92 13901 名古屋大学・大学院情報科学研究科・教授
小澤 正直
不確定性原理の矛盾を実証 2012.Vol.1
91 11301 東北大学・ニュートリノ科学研究センター・准教授
末包 文彦
ダブルショー実験による原子炉ニュートリノ振動の検出とニュートリノ混合角θ13 の測定 2012.Vol.1
90 12608 東京工業大学・大学院生命理工学研究科・講師
松田 知子
超臨界二酸化炭素中での微生物酵素による合成反応の開発 2011.Vol.4
89 14301 京都大学・化学研究所・助教
千葉 大地
磁性オン・オフ自在 室温で磁力ゼロに 2011.Vol.4
88 12601 東京大学・大学院理学系研究科・教授
長尾 敬介
小惑星探査機はやぶさが持ち帰った微粒子の希ガス同位体分析 2011.Vol.4
87 12601 東京大学・大学院数理科学研究科・教授
坪井 俊
多様体の微分同相群 2011.Vol.4
86 11301 東北大学・電気通信研究所・教授 
大野 英男
半導体における強磁性の研究 2011.Vol.3
85 22604 首都大学東京・都市環境科学研究科・教授 
益田 秀樹
陽極酸化による高規則性ナノポーラスアルミナの創製と機能デバイスへの応用 2011.Vol.3
84 24403 大阪府立大学・大学院工学研究科・教授 
池田 浩
熱ルミネッセンスの発見と革新的「有機ラジカルEL」の開発 2011.Vol.3
83 14301 京都大学・原子炉実験所・助教 
中村 秀仁
放射線で青く光るプラスチックの開発とその応用 2011.Vol.3
82 14401 大阪大学・理学研究科・准教授 
住 貴宏
重力マイクロレンズ現象の観測による浮遊惑星の発見 2011.Vol.3
81 12601 東京大学・大学院情報学環総合防災情報研究センター・教授/地震研究所・教授 
古村 孝志
東北地方太平洋沖地震の巨大津波の謎を解く 2011.Vol.2
80 12601 東京大学・情報理工学系研究科創造情報学専攻・教授 
石川 正俊
高速ビジョンとその応用 2011.Vol.2
79 32612 慶應義塾大学・環境情報学部・教授 
曽我 朋義
メタボローム解析に基づくがんの診断法の開発 2011.Vol.2
78 12102 筑波大学・数理物質科学研究科・教授 
大塩 寛紀
電子状態を自在変換できる多重双安定性金属錯体 2011.Vol.2
77 82401 独立行政法人理化学研究所・櫻井RI物理研究室・先任研究員 
西村 俊二
超新星爆発による重元素合成過程の再現 2011.Vol.2
76 10101 北海道大学・大学院工学研究院環境創生工学部門・教授 
岡部 聡
トキシコゲノミクス的アプローチを用いた微量有害化学物質の毒性・健康影響評価手法の開発 2011.Vol.1
75 12608 東京工業大学・資源化学研究所・教授 
福島 孝典
機能分子の大面積かつ三次元的秩序配列の形成と光―力学エネルギー変換材料の開発 2011.Vol.1
74 12601 東京大学・大学院工学系研究科・総合研究機構・准教授 
西林 仁昭
ハーバー・ボッシュ法に代わる次世代型窒素固定法の開発-常温常圧の温和な反応条件下でアンモニアを合成- 2011.Vol.1
73 10101 北海道大学・大学院理学研究院・教授 
圦本 尚義
宇宙における酸素同位体異常と惑星系形成論 2011.Vol.1
72 12608 東京工業大学・大学院理工学研究科・教授 
岩澤 伸治
二酸化炭素を用いる炭素-水素結合の直接カルボキシル化反応 2011.Vol.1
71 82706 (独)海洋研究開発機構・研究員 
高野 淑識
深海底のアーキア(古細菌)は、究極の「エコ生活」をしている 2010.Vol.4
70 14301 京都大学・教授 
川上 養一
ワイドギャップ半導体の光物性解明と新規発光材料・デバイスの開発 2010.Vol.4
69 82401 (独)理化学研究所・上席研究員 
山崎 泰規
大きく進展した反物質研究-反水素原子の大量生成・操作に成功 2010.Vol.4
68 17102 九州大学・教授 
三浦 佳子
糖鎖高分子を用いた生体機能材料の開発 2010.Vol.4
67 12608 東京工業大学・准教授 
村上 修一
スピンホール効果の理論的予言と原理の解明 2010.Vol.4
66 12601 東京大学・教授 
山形 俊男
ダイポールモード現象の長期変調と地球温暖化の関係 2010.Vol.3
65 24403 大阪府立大学・教授 
森 茂生
階層的な不均一構造をもつ誘電体―巨大圧電応答の解明に向けて― 2010.Vol.3
64 82108 物質・材料研究機構・グループリーダー 
高野 義彦
お酒が超伝導を誘発する現象を発見 2010.Vol.3
63 12601 東京大学・准教授 
竹内 昌治
マイクロ流体デバイス技術を利用したナノバイオ研究 2010.Vol.3
62 13801 静岡大学・教授 
増澤 武弘
富士山の永久凍土と環境変動 2010.Vol.3
61 12601 東京大学・教授 
相田 卓三
「分子糊」が生み出す新しい可能性:バイオから環境問題までをカバーする広い応用範囲が魅力 2010.Vol.2
60 32682 明治大学・教授 
登尾 浩助
水田からの温室効果ガス発生抑制を目指した管理法の開発 2010.Vol.2
59 13901 名古屋大学・教授 
福田 敏男
マルチスケール操作によるシステム細胞工学 2010.Vol.2
58 12608 東京工業大学・教授 
広瀬 敬
地球の中心には何がある? 2010.Vol.2
57 12601 東京大学・教授 
西成 活裕
渋滞に関する諸現象の統一的解析と渋滞解消 2010.Vol.2
56 11301 東北大学・教授 
齊藤 英治
電流ならぬ「スピン流」物理の開拓ー絶縁体にも電気信号を伝えることに成功ー 2010.Vol.1
55 13901 名古屋大学・教授 
篠原 久典
カーボンナノチューブと超極細原子ワイヤーとDNA 2010.Vol.1
54 32612 慶応義塾大学・准教授 
栄長 泰明
室温にて光でコントロールできる磁石を開発 2010.Vol.1
53 15401 広島大学・教授 
高橋 嘉夫
化学的素過程から理解する地球環境ー黄砂による酸性雨の中和などー 2010.Vol.1
52 32503 千葉工業大学・上席研究員 
後藤 和久
「津波石」からさぐる過去の巨大津波 2010.Vol.1
51 24403 大阪府立大学・教授 
辰巳砂 昌弘
ガラス系固体電解質を用いた全固体リチウム電池を開発 2009.Vol.4
50 23201 富山県立大学・教授 
伊藤 伸哉
バイオ不斉還元法による光学活性アルコールの効率的生産 2009.Vol.4
49 14401 大阪大学・教授 
山内 和人
X線ナノビームの形成と高分解能X線顕微鏡の開発 2009.Vol.4
48 12601 東京大学・教授 
横山 順一
宇宙の不協和音 2009.Vol.4
47 62616 自然科学研究機構国立天文台・准教授 
田村 元秀
太陽系外の惑星とその誕生現場を直接に観測する 2009.Vol.4
46 14301 京都大学・物質-細胞統合システム拠点・副拠点長 
北川 進
気体を分離、貯蔵する新しい多孔性物質の開発 2009 Vol.3
45 14401 大阪大学・大学院基礎工学研究科・特任教授 
菅 滋正
原子一個の磁気情報を直接観察する技術の開発 2009 Vol.3
44 12601 東京大学・大学院情報理工学系研究科・教授 
國吉 康夫
ヒューマノイドロボットの全身ダイナミック接触行動知能の研究 2009 Vol.3
43 32689 早稲田大学・理工学術院・教授 
武岡 真司
世界一薄いナノ絆創膏 2009 Vol.3
42 34306 京都薬科大学・薬学部・准教授 
橋本 貴美子
カバの赤い汗についての化学的研究 2009 Vol.2
41 12601 東京大学・大学院薬学系研究科・教授 
柴﨑 正勝
抗インフルエンザ薬タミフル®の安価な大量生産法に向けて躍進-タミフル®耐性ウイルスに効果的な新規治療薬の開発にも応用可能- 2009 Vol.2
40 12601 東京大学・大学院工学系研究科・教授 
染谷 隆夫
伸び縮みする有機ELディスプレイ 2009 Vol.2
39 12601 東京大学・大学院工学系研究科・准教授 
香取 秀俊
光格子時計による超高精度・時間計測の実現  2009 Vol.2
38 82118 高エネルギー加速器研究機構・素粒子原子核研究所・教授 
小林 隆
長基線ニュートリノ振動実験T2K始まる  2009 Vol.2
37 17201 佐賀大学・名誉教授 
井上 勝利
バイオマス廃棄物を活用した貴金属の回収技術 2009 Vol.1
36 12601 東京大学・大学院情報理工学系研究科・教授 
中村 仁彦
マジックミラー:筋肉の活動をリアルタイムで可視化する技術を開発 2009 Vol.1
35 11301 東北大学・多元物質科学研究所・教授 
京谷 隆
ゼオライト鋳型炭素による高容量で高出力な電気二重層キャパシタの開発 2009 Vol.1
34 17102 九州大学・大学院工学研究院応用化学部門(兼任未来化学創造センター)・教授 
小江 誠司
協奏機能触媒:水中・常温・常圧での水素分子の活性化 2009 Vol.1
33 12601 東京大学・大学院数理科学研究科・教授 
新井 仁之
錯視と視覚の数学的方法による研究 2009 Vol.1
32 82108 物質・材料研究機構・WPI国際ナノアーキテクトニクス研究拠点・主任研究者 
有賀 克彦
刺激を加えなくてもON/OFFを繰り返す機能材料を開発—ドラッグデリバリーに最適— 2008 Vol.4
31 12601 東京大学・大学院工学系研究科・准教授 
横井 浩史
筋電位を読み取って動く高性能義手の開発に成功 2008 Vol.4
30 14401 大阪大学・大学院工学研究科・教授 
森田 清三
常温で設計どおりに原子を入れ替える手法を開発—原子埋め込み文字"Si"を書くことに成功— 2008 Vol.4
29 14301 京都大学・大学院理学研究科・准教授 
陰山 洋
低温反応により、これまでの常識を覆す「平らな鉄の酸化物」を生み出すことに成功 2008 Vol.4
28 12608 東京工業大学・資源化学研究所・教授 
池田 富樹
光エネルギーを力に直接変換できる光運動材料を開発 2008 Vol.3
27 32601 青山学院大学・理工学部・准教授 
阿部 二朗
紫外線に反応して高速に発消色する有機分子を開発 2008 Vol.3
26 12608 東京工業大学・大学院総合理工学研究科・准教授 
山田 淳夫
高性能電池の開発につながるリチウムイオンの動きを発見 2008 Vol.3
25 12601 東京大学・数物連携宇宙研究機構・特任准教授 
吉田 直紀
宇宙最初の星形成をコンピューターシミュレーションにより解明 2008 Vol.3
24 82626 産業技術総合研究所・情報技術研究部門・主任研究員 
後藤 真孝
不特定多数のユーザによる誤認識の訂正協力に基づいて性能が向上する音声情報検索システムを開発 2008 Vol.2
23 13901 名古屋大学・大学院工学研究科・教授 
堀 勝
半導体特性を持つカーボンナノウォールの合成及びその電気伝導特性の制御に世界で初めて成功 2008 Vol.2
22 12601 東京大学・大学院理学系研究科・教授 
大越 慎一
光の照射によってON-OFFする磁石を開発 2008 Vol.2
21 11301 東北大学・大学院理学研究科附属ニュートリノ科学研究センター・教授 
井上 邦雄
未知の素粒子であるニュートリノの性質の高精度測定と伝搬過程の解明に成功 2008 Vol.2
20 11301 東北大学・金属材料研究所・教授 
高梨 弘毅
次世代素子につながる、従来より百倍大きい「スピンホール効果」の観測に成功 2008 Vol.1
19 12601 東京大学・生産技術研究所・教授 
藤岡 洋
有機ELと発光ダイオードの長所を併せ持った新発光素子材料の開発に成功 2008 Vol.1
18 16301 愛媛大学・地球深部ダイナミクス研究センター・教授 
入舩 徹男
マントル遷移層化学組成の解明とプレート物質のゆくえ 2008 Vol.1
17 32682 明治大学・理工学部・教授 
砂田 利一
ダイヤモンドに似た結晶構造がもう1つだけ存在することを数学的に発見 2008 Vol.1
16 12608 東京工業大学・応用セラミックス研究所・教授 
細野 秀雄
水中の有機反応に使える安価で環境にやさしい画期的なセメント還元剤を開発 2007 Vol.4
15 34315 立命館大学・情報理工学部・教授 
吉川 恒夫
形状を探って物体をつかむロボットハンドシステムを開発 2007 Vol.4
14 15401 広島大学・大学院理学研究科・准教授 
寺田 健太郎
月隕石の年代測定により、従来の定説を覆す約43.5億年前の火成活動の痕跡を発見 2007 Vol.4
13 13601 信州大学・工学部・教授・カーボン科学研究所長 
遠藤 守信
二層カーボンナノチューブ(CNT)内にモリブデン原子を一次元に整列させることに成功 2007 Vol.4
12 32689 早稲田大学・創造理工学部・教授 
曽田 五月也
圧効きオイルダンパを活用した戸建木造住宅の効果的な制振補強法を考案 2007 Vol.3
11 13901 名古屋大学・大学院環境学研究科・特別研究員 
水上 知行
日本産の天然ダイヤモンドを発見 2007 Vol.3
10 14501 神戸大学・自然科学系先端融合研究環・教授 
和田 昭英
超短パルスレーザーにより分子の状態や化学反応を制御する方法を開発 2007 Vol.3
9 12102 筑波大学・大学院数理物質科学研究科・准教授 
岡田 至崇
量子ドットを利用し、従来型の発電効率を大幅に上回る太陽電池の試作に成功 2007 Vol.3
8 14401 大阪大学・産業科学研究所・教授 
菅沼 克昭
インク化した金属ナノ粒子による常温での回路形成に成功 2007 Vol.2
7 12701 横浜国立大学・大学院工学研究院・教授 
渡邉 正義
低電圧で曲がるプラスチック素材の開発に成功 2007 Vol.2
6 62615 情報・システム研究機構・国立情報学研究所・准教授 
佐藤 寛子
"分子に触れて力を感じる"ことができる化学教材を開発 2007 Vol.2
5 12601 東京大学・大学院理学系研究科・講師 
井出 哲
異なるプレート間のすべり運動(ゆっくり地震)のスケール法則を発見 2007 Vol.2
4 13901 名古屋大学・大学院工学研究科・准教授 
太田 裕道
ありふれた酸化物を使った高効率熱電変換材料の開発に成功 2007 Vol.1
3 11301 東北大学・流体科学研究所・教授 
寒川 誠二
次世代デバイスの作製に不可欠な無欠陥ナノ加工技術を開発 2007 Vol.1
2 12601 東京大学・大学院理学系研究科・教授 
川島 隆幸
史上最高の蛍光量子収率を示すアゾベンゼンを合成 2007 Vol.1
1 16301 愛媛大学・大学院理工学研究科・教授 
谷口 義明
銀河を誘導する宇宙暗黒物質の空間分布を初めて測定 2007 Vol.1

※所属・職名は執筆時のものです。

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