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独立行政法人 日本学術振興会
研究事業部 研究助成第一課、研究助成第二課
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各研究課題について、審査・評価第一部会において決定された評価結果と研究代表者が作成した公表用資料をPDF形式で公表しています。なお、公表用資料は原則として研究代表者が作成したものをそのまま掲載しています。
また、研究進捗評価の一環として、研究終了翌年度に研究成果・研究業績等について検証を行います。平成23年度は対象となる研究課題8件、平成24年度は対象となる研究課題8件について、書面により検証を行いました。
| 小委員会名 | 課題番号 | 研究代表者 | 所属機関・部局・職 | 研究課題名 | 評価結果 | 公表用資料 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 人文・社会系 | 18002001 | 高山 憲之 (たかやま のりゆき) |
一橋大学・経済研究所・教授 | 世代間問題の経済分析 | ||
| 理工系 | 18001001 | 小宮山 真 (こみやま まこと) |
東京大学・先端科学技術研究センター・教授 | スーパー制限酵素による巨大DNAの遺伝子操作 | ||
| 18001002 | 山本 喜久 (やまもと よしひさ) |
国立情報学研究所・情報学プリンシプル研究系・教授 | コヒーレント状態と固体量子ビットに基づく量子情報処理の研究 | |||
| 18002002 | グン 剣萍 (ぐん ちぇんぴん) |
北海道大学・大学院理学研究院・教授 | 生命科学の時代が求める新材料‐ソフト&ウェットマテリアルの創製 | |||
| 18002003 | 福井 孝志 (ふくい たかし) |
北海道大学・大学院情報科学研究科・教授 | 有機金属気相選択成長法による半導体ナノワイヤエレクトロニクスの創成 | |||
| 18002005 | 長 康雄 (ちょう やすお) |
東北大学・電気通信研究所・教授 | 非線形誘電率顕微鏡を用いた次世代超高密度強誘電体記録 | |||
| 18002007 | 辻井 潤一 (つじい じゅんいち) |
東京大学・大学院情報学環・教授 | 高度言語理解のための意味・知識処理の基盤技術に関する研究 | |||
| 18002008 | 後藤 輝孝 (ごとう てるたか) |
新潟大学・自然科学系・教授 | 電荷揺らぎに由来する強相関量子相の研究 | |||
| 18002009 | 山内 和人 (やまうち かずと) |
大阪大学・大学院工学研究科・教授 | 硬X線Sub―10nmビーム形成と顕微鏡システムの構築 | |||
| 18002010 | 杉立 徹 (すぎたて とおる) |
広島大学・大学院理学研究科・教授 | クォーク物質創成とフォトン物理 | |||
| 19001003 | 平間 正博 (ひらま まさひろ) |
東北大学・大学院理学研究科・教授 | 天然物有機合成を基盤とする抗体・受容体・新物質の解析創製と新機能開拓 | |||
| 19002002 | 高橋 幸弘 (たかはし ゆきひろ) |
東北大学・大学院理学研究科・准教授 | マイクロサテライト・地上観測連携による高々度放電発光と地球ガンマ線現象の解明 | |||
| 生物系 | 18002012 | 山元 大輔 (やまもと だいすけ) |
東北大学・大学院生命科学研究科・教授 | ショウジョウバエfru遺伝子による脳神経系と行動の性決定機構に関する研究 | ||
| 18002013 | 廣川 信隆 (ひろかわ のぶたか) |
東京大学・大学院総合文化研究科・特任教授 | キネシンモーター分子群による細胞内物質輸送の分子機構:構造、機能、動態及び制御 | |||
| 18002014 | 河岡 義裕 (かわおか よしひろ) |
東京大学・医科学研究所・教授 | 新型インフルエンザウイルスの出現機構とその制圧 | |||
| 18002015 | 成宮 周 (なるみや しゅう) |
京都大学・大学院医学研究科・教授 | Rho GTPasesを介する細胞機能の時空間特異的制御と個体での役割 | |||
| 18002016 | 岡村 均 (おかむら ひとし) |
京都大学・大学院薬学研究科・教授 | 分子時計による体内リズムの統合機構の解明 |