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独立行政法人 日本学術振興会
研究事業部 研究助成第一課、研究助成第二課
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各研究課題について、研究代表者が作成した研究概要と基盤研究(S)評価部会において決定された評価結果をPDF形式で公表しています。
なお、研究概要は原則として研究代表者が作成したものをそのまま掲載しています。
また、研究代表者の所属等は平成19年3月末現在のものです。
| 総合・新領域系 Extensive areas & Others |
人文社会系 Humanities & Social sciences |
理工系 Science & Engineering |
生物系 Biosciences |
| 評価結果 | A+:研究の更なる発展が期待でき、より一層の推進を期待する |
| A:概ね順調に研究成果を上げつつあり、現行のまま推進すればよい | |
| B:当初の計画よりも研究の進捗が遅れており、今後一層の努力が必要である | |
| C:現状において研究成果が期待できず、研究経費の減額又は研究の中止が適当である |
| 課題番号 | 研究課題名 | 研究代表者 | 評価結果 | 研究概要 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 氏名 | 所属機関・部局・職 | ||||
| 17100001 | 知能ソフトウエアに基づくグローバルな通信セキュリティに関する研究 | 溝口 文雄 | 東京理科大学・理工学部・教授 | ||
| 17100002 | 装着型全方位ステレオ監視システムの提案 | 八木 康史 | 大阪大学・産業科学研究所・教授 | ||
| 17100003 | 非侵襲的脳機能画像法を用いた社会能力発達過程の解明 | 定藤 規弘 | 自然科学研究機構・生理学研究所・大脳皮質機能研究系・教授 | ||
| 17100004 | 内因性カンナビノイドを介する逆行性シナプス伝達のメカニズムとその生理的意義の解明 | 狩野 方伸 | 大阪大学・大学院医学系研究科・教授 | ||
| 17100005 | 大脳皮質介在ニューロンの移動・配置と領野特異性の形成 | 村上富士夫 | 大阪大学・大学院生命機能研究科・教授 | ||
| 17100006 | 磁気的手法によるバイオイメージングと脳機能ダイナミックスの研究 | 上野 照剛 | 九州大学・大学院工学研究院・特任教授 | ||
| 17100007 | 異種移植に関する基礎的研究 | 高尾 尊身 | 鹿児島大学・フロンティアサイエンス研究推進センター・教授 | ||
| 17100008 | コンピュータ外科における次世代エンドエフェクタ及びナビゲーションシステムの開発 | 土肥 健純 | 東京大学・大学院情報理工学系研究科・教授 | ||
| 17100009 | 情報バリアフリー技術による産業化モデルと障害者社会参加のための実践的研究 | 伊福部 達 | 東京大学・先端科学技術研究センター・教授 | ||
| 17101001 | 希ガスをトレーサーとした太平洋における海洋循環の解明 | 佐野 有司 | 東京大学・海洋研究所・教授 | ||
| 17101002 | 環境汚染物質による体内時計の破壊:へム-NO-蛋白合成-時計遺伝子のクロストーク | 清水 透 | 東北大学・多元物質科学研究所・教授 | ||
| 17101003 | 異種原子位置交換型水平原子操作の制御条件と機構の解明 | 森田 清三 | 大阪大学・大学院工学研究科・教授 | ||
| 17101004 | 放射光光電子顕微鏡によるナノ分光法の開発 | 尾嶋 正治 | 東京大学・大学院工学系研究科・教授 | ||
| 17101005 | 疾患骨、再生骨への新評価法の確立と骨デザインの臨床応用技術への展開 | 馬越 佑吉 | 大阪大学・大学院工学研究科・教授 | ||
| 17101006 | 海底ステーションを基地とする海中観測ロボットによる自動海底地殻変動観測手法の開発 | 浅田 昭 | 東京大学・生産技術研究所・教授 | ||
| 17101007 | 人工複合糖質プローブの創製と高次生命機能の制御 | 木曽 真 | 岐阜大学・応用生物科学部・教授 | ||
| 17101008 | 地域情報学の創出-東南アジア地域を中心にして- | 柴山 守 | 京都大学・東南アジア研究所・教授 | ||