JSPS 日本学術振興会
事後評価結果一覧

医学系数学、物理、地球科学機械、土木、建築、その他工学社会科学学際・複合・新領域

【分野名:学際、複合、新領域】
拠点
番号
拠点のプログラム名称 機関名 中核となる
専攻等名
リーダー名
事後評価
結果報告
J01−03 北海道大学
J01 新・自然史科学創成 :
自然界における多様性の起源と進化
北海道大学 理学研究院自然史科学部門 岡田 尚武
J02 スラブ・ユーラシア学の構築:
中域圏の形成と地球化
北海道大学 スラブ研究センター 家田 修
J03 こころを解明する感性科学の推進 筑波大学 人間総合科学研究科感性認知脳科学専攻 桝 正幸
J04−05 東京大学
J04 生物多様性・生態系再生研究拠点 東京大学 農学生命科学研究科生圏システム学専攻 鷲谷 いづみ
J05 心とことば
−進化認知科学的展開
東京大学 総合文化研究科言語情報科学専攻 長谷川 寿一
J06 大規模知識資源の体系化と活用基盤構築 東京工業大学 情報理工学研究科計算工学専攻 古井 貞熙
J07 ジェンダー研究のフロンティア 
−<女><家族><地域><国家>のグローバルな再構築−
お茶の水女子大学 ジェンダー研究センター 戒能 民江
J08 グリーンエネルギー革命による環境再生 長岡技術科学大学 工学研究科エネルギー・環境工学専攻 福田 雅夫
J09 東洋の知に立脚した個の医療の創生 富山大学 医学薬学教育部東西統合医学専攻 嶋田 豊
J10 知識科学に基づく科学技術の創造と実践
−分野横断イノベーション研究教育拠点−
北陸先端科学技術大学院大学 知識科学研究科知識システム基礎学専攻 中森 義輝
J11 同位体が拓く未来
−同位体科学の基盤から応用まで−
名古屋大学 工学研究科マテリアル理工学専攻 山本 一良
J12−14 京都大学
J12 ゲノム科学の知的情報基盤・研究拠点形成 京都大学 化学研究所バイオインフォマティクスセンター 金久 實
J13 微生物機能の戦略的活用による生産基盤拠点 京都大学 農学研究科応用生命科学専攻 清水 昌
J14 東アジア世界の人文情報学研究教育拠点 
−漢字文化の全き継承と発展のために−
京都大学 人文科学研究所 高田 時雄
J15 循環型社会への戦略的廃棄物マネジメント 岡山大学 環境学研究科資源循環学専攻 田中 勝
J16 社会的環境管理能力の形成と国際協力拠点 広島大学 国際協力研究科開発科学専攻 中越 信和
J17 ストレス制御をめざす栄養科学 徳島大学 ヘルスバイオサイエンス研究部 武田 英二
J18 感覚特性に基づく人工環境デザイン研究拠点 九州大学 芸術工学府芸術工学専攻 栃原 裕
J19 生物とロボットが織りなす脳情報工学の世界 九州工業大学 生命体工学研究科脳情報専攻 山川 烈
J20 「平和・安全・共生」研究教育の形成と展開 国際基督教大学 行政学研究科行政学専攻 村上 陽一郎
J21 新機能微生物科学とナノテクノロジーの融合 東洋大学 バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター 前川 透
J22 環境適応生物を活用する環境修復技術の開発 日本大学 生物資源科学研究科生物環境科学専攻 佐々木 惠彦
J23 人類文化研究のための非文字資料の体系化 神奈川大学 歴史民俗資料学研究科歴史民俗資料学専攻 福田 アジオ
J24 一神教の学際的研究 
−文明の共存と安全保障の視点から−
同志社大学 神学研究科神学専攻 森 孝一
J25 クロマグロ等の魚類養殖産業支援型研究拠点 近畿大学 水産研究所 熊井 英水
  ※事業結果報告書については、様式1(大学の将来構想等の計画・実績)、様式2及び様式3(各拠点教育活動の計画・実績)の構成となっていますが、複数拠点が採択されている大学については、様式1は共通のものであることから、それぞれの大学で一括として別掲しております。
 
   
 
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