JSPS 日本学術振興会
事後評価結果一覧

医学系数学、物理、地球科学機械、土木、建築、その他工学社会科学学際・複合・新領域

【分野名:医学系】
拠点
番号
拠点のプログラム名称 機関名 中核となる
専攻等名
リーダー名
事後評価
結果報告
F01 人獣共通感染症制圧のための研究開発 北海道大学 獣医学研究科獣医学専攻 高島 郁夫
F02 シグナル伝達病の治療戦略創生拠点 東北大学 医学系研究科医科学専攻 菅村 和夫
F03 地域特性を生かした分子疫学研究 山形大学 医学系研究科医学専攻 河田 純男
F04−F05 千葉大学
F04 消化器扁平上皮癌の最先端多戦略治療拠点:
遺伝子治療と重粒子線治療の遺伝子解析に基づくテーラーメード化
千葉大学 医学薬学府先進医療科学専攻 丹沢 秀樹
F05 日本文化型看護学の創出・国際発信拠点
−実践知に基づく看護学の確立と展開−
千葉大学 看護学研究科看護学専攻 石垣 和子
F06−F08 東京大学
F06 脳神経医学の融合的研究拠点 東京大学 医学系研究科脳神経医学専攻 辻 省次
F07 環境・遺伝素因相互作用に起因する疾患研究
−システム疾患生命科学の研究拠点形成−
東京大学 医学系研究科内科学専攻 永井 良三
F08 ゲノム医科学の展開による先端医療開発拠点 東京大学 医科学研究所 中村 祐輔
F09−F10 東京医科歯科大学
F09 歯と骨の分子破壊と再構築のフロンティア 東京医科歯科大学 医歯学総合研究科器官システム制御学系専攻 野田 政樹
F10 脳の機能統合とその失調 東京医科歯科大学 医歯学総合研究科認知行動医学系専攻 水澤 英洋
F11 脳神経病理学研究教育拠点形成 新潟大学 脳研究所 高橋 均
F12 生体画像医学の統合研究プログラム 福井大学 高エネルギー医学研究センター 藤林 康久
F13 メディカルフォトニクス −こころとからだの危険を探る− 浜松医科大学 光量子医学研究センター 寺川 進
F14 神経疾患・腫瘍の統合分子医学の拠点形成 名古屋大学 医学系研究科細胞情報医学専攻 祖父江 元
F15−F16 京都大学
F15 病態解明を目指す基礎医学研究拠点
(多重遺伝子変異モデルによる病態解明)
京都大学 医学研究科医学専攻 本庶 佑
F16 融合的移植再生治療を目指す国際拠点形成 京都大学 医学研究科医学専攻 内山 卓
F17−F18 大阪大学
F17 感染症学・免疫学融合プログラム 大阪大学 医学系研究科予防環境医学専攻 菊谷 仁
F18 疾患関連糖鎖・タンパク質の統合的機能解析 大阪大学 医学系研究科生体生理医学専攻 谷口 直之
F19 フロンティアバイオデンティストリーの創生 大阪大学 歯学研究科分子病態口腔科学専攻 米田 俊之
F20 糖尿病をモデルとしたシグナル伝達病拠点 神戸大学 医学系研究科医科学専攻 春日 雅人
F21 放射線災害医療開発の先端的研究教育拠点
−ゲノム障害科学に基づく学術基盤の確立と医療展開−
広島大学 原爆放射線医科学研究所 神谷 研二
F22 多因子疾患克服に向けたプロテオミクス研究 徳島大学 ヘルスバイオサイエンス研究部 松本 俊夫
F23 大規模コホートに基づく生活習慣病研究教育
−久山型研究を応用した日本人特有の発症因子の解明と先端医療の開発−
九州大学 医学系学府臓器機能医学専攻 高柳 涼一
F24 熱帯病・新興感染症の地球規模制御戦略拠点 長崎大学 熱帯医学研究所 青木 克己
F25 細胞極性システム研究に基づく未来医療創成
(からだの形づくりの仕組みの解明から病気の克服へ)
横浜市立大学 医学研究科生命分子情報医科学専攻 大野 茂男
F26 ユビキタス社会における災害看護拠点の形成 兵庫県立大学 看護学研究科看護学専攻 山本 あい子
F27 先端医科学の地域医療への展開 自治医科大学 医学研究科人間生物学系 小澤 敬也
F28−F29 慶應義塾大学
F28 低侵襲・新治療開発による個別化癌医療確立 慶應義塾大学 医学研究科外科系専攻 河上 裕
F29 幹細胞医学と免疫学の基礎・臨床一体型拠点
−ヒト細胞と In vivo 実験医学を基盤とした新しい展開−
慶應義塾大学 医学研究科生理系専攻 岡野 栄之
F30 病院感染予防のための国際的教育研究拠点 順天堂大学 医学研究科環境と人間専攻 平松啓一
F31 市民主導型の健康生成をめざす看護形成拠点 聖路加看護大学 看護学研究科看護学専攻 小松浩子
F32 再生医学研究センター
〜細胞シート工学を基盤とする組織・臓器再生医療の発展〜
東京女子医科大学 医学研究科先端生命医科学系専攻 岡野 光夫
F33 超低侵襲標的化診断治療開発センター 藤田保健衛生大学 医学研究科内科系専攻 浅野 喜造
F34 難病の革新的治療法の開発研究
−骨髄内骨髄移植を用いた難病モデルでの検討−
関西医科大学 医学研究科先端医療学専攻 池原 進
F35 先端的な癌治療研究の拠点 久留米大学 先端癌治療研究センター 伊東 恭悟
  ※事業結果報告書については、様式1(大学の将来構想等の計画・実績)、様式2及び様式3(各拠点教育活動の計画・実績)の構成となっていますが、複数拠点が採択されている大学については、様式1は共通のものであることから、それぞれの大学で一括として別掲しております。
 
   
 
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