JSPS 日本学術振興会
事後評価結果一覧

生命科学化学、材料科学情報、電気、電子人文科学学際、複合、新領域

【分野名:生命科学】
拠点
番号
拠点のプログラム名称 機関名 中核となる
専攻等名
リーダー名
事後評価
結果報告
A01 バイオとナノを融合する新生命科学拠点 北海道大学 理学研究院生命理学部門 長田 義仁
A02 動物性蛋白質資源の生産向上と食の安全確保 帯広畜産大学 原虫病研究センター 五十嵐 郁男
A03 バイオナノテクノロジー基盤未来医工学 東北大学 工学研究科バイオロボティクス専攻 佐藤 正明
A04 細胞の運命決定制御 秋田大学 医学研究科構造機能系専攻 鈴木 聡
A05 複合生物系応答機構の解析と農学的高度利用 筑波大学 生命環境科学研究科生物機能科学専攻 深水 昭吉
A06 生体情報の受容伝達と機能発現 群馬大学 生体調節研究所 岡島 史和
A07−A09 東京大学
A07 生体シグナル伝達機構の領域横断的研究 東京大学 医学系研究科機能生物学専攻 高橋 智幸
A08 「個」を理解するための基盤生命学の推進 東京大学 理学系研究科生物科学専攻 山本 正幸
A09 戦略的基礎創薬科学 東京大学 薬学系研究科生命薬学専攻 杉山 雄一
A10 生命工学フロンティアシステム 東京工業大学 生命理工学研究科生命情報専攻 半田 宏
A11−A12 名古屋大学
A11 システム生命科学:分子シグナル系の統合 名古屋大学 理学研究科生命理学専攻 町田 泰則
A12 新世紀の食を担う植物バイオサイエンス 名古屋大学 生命農学研究科生物機構・機能科学専攻 水野 猛
A13−A14 京都大学
A13 先端生命科学の融合相互作用による拠点形成 京都大学 生命科学研究科統合生命科学専攻 米原 伸
A14 生物多様性研究の統合のための拠点形成 京都大学 理学研究科生物科学専攻 佐藤 矩行
A15−A16 大阪大学
A15 生体システムのダイナミクス 大阪大学 生命機能研究科生命機能専攻 柳田 敏雄
A16 細胞超分子装置の作動原理の解明と再構成 大阪大学 理学研究科生物科学専攻 月原 冨武
A17 蛋白質のシグナル伝達機能 神戸大学 バイオシグナル研究センター 吉川 潮
A18 フロンティアバイオサイエンスへの展開 奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科細胞生物学専攻 磯貝 彰
A19 統合生命科学 九州大学 理学府生物科学専攻 藤木 幸夫
A20 細胞系譜制御研究教育ユニットの構築 熊本大学 発生医学研究センター 田賀 哲也
A21 生理活性ペプチドと生体システムの制御 宮崎大学 医学研究科生体制御系専攻 中山 建男
A22 構造生物学を軸とした分子生命科学の展開 兵庫県立大学 生命理学研究科生命科学専攻 吉川 信也
A23 天然素材による抗感染症薬の創製と基盤研究 北里大学 感染制御科学府、北里生命科学研究所 大村 智
A24 システム生物学による生命機能の理解と制御 慶應義塾大学 理工学研究科基礎理工学専攻 柳川 弘志
A25 ヒト複合形質の遺伝要因とその制御分子探索 東海大学 医学研究科先端医科学専攻 猪子 英俊
A26 微生物共生系に基づく新しい資源利用開発 日本大学 生物資源科学研究科応用生命科学専攻 別府 輝彦
A27 放射光生命科学研究 立命館大学 理工学研究科総合理工学専攻 山田 廣成
A28 食資源動物分子工学研究拠点 近畿大学 生物理工学研究科生物工学専攻 入谷 明
  ※事業結果報告書については、様式1(大学の将来構想等の計画・実績)、様式2及び様式3(各拠点教育活動の計画・実績)の構成となっていますが、複数拠点が採択されている大学については、様式1は共通のものであることから、それぞれの大学で一括として別掲しております。
 
   
 
(PDFファイルはアドビ社の”Acrobat Reader Ver.4.0以上”を使用して見ることが出来ます。このソフトウェアは、無料で入手することができます。まだインストールされていない方は、下のボタンをクリックして下さい。)
AdobeReaderアイコン
   
21世紀COEプログラム