
| 質問1 | 講演者や全体のプログラムはいつわかるのでしょうか。 |
|---|---|
| 回答 | 詳細が決まりましたら、こちらのホームページに順次掲載する予定です。 |
| 質問2 | 会議の日程の一部分が他の予定と重なっているのですが、部分的に参加することは可能ですか。 |
|---|---|
| 回答 | 全日程の参加が可能な方を募集します。なお、採用後に部分的にしか参加できないことがわかった場合、採用を取り消す場合があります。 |
| 質問3 | 募集要項に記載されているアジア・太平洋諸国以外の国籍の者ですが、申請はできますか? |
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| 回答 | 募集要項に記載されているアジア・太平洋諸国は、海外の協力機関の所在する国名で、海外側参加者はこの国々から選抜されます。本ミーティングではアジア・太平洋地域で研究活動を行っている若手研究者同士のネットワーク形成を目的にしておりますので、申請時に日本国内の大学等研究機関に所属している方であれば、募集要項に記載されていないアジア・太平洋諸国、欧米諸国等の国籍の方も「日本側参加者」として申請が可能です。 |
| 質問4 | 博士の学位取得後5年未満の助教なのですが、申請できますか? |
|---|---|
| 回答 | 博士の学位取得後5年未満であっても、助教等の常勤職に就いている場合は申請できません。 |
| 質問5 | 生命科学が自分の専門分野ではないのですが、応募することは可能ですか? |
|---|---|
| 回答 | 生命科学(及び関連分野)についてポスター発表を行い、かつ、講演者やその他の参加者と積極的に議論ができる方を募集します。 |
| 質問6 | 推薦書は誰が作成するのでしょうか? |
|---|---|
| 回答 | 博士課程学生については、参加を希望する学生の指導教員が作成してください。 ポスドク研究者については、博士号取得時の指導教員または現在所属している研究機関の上司等が作成してください。 |
| 質問7 | 大学共同利用機関に所属している大学院生ですが、所属研究所もしくは博士課程に在籍している大学のどちらから申請するのでしょうか? |
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| 回答 | 当該申請者が主として研究活動を行っている機関から申請してください。 |
| 質問8 | 短期交換留学などで、たまたま申請時期に海外の大学に行っているのですが所属は日本の研究機関等です。どのように申請したらよいですか。 |
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| 回答 | 日本国内の所属機関を通じて申請してください。 |
| 質問9 | 第3回まではグローバルCOE拠点やWPI拠点からの申請を受付ていたようですが、現在はなくなったのでしょうか? | ||||
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| 回答 | グローバルCOE拠点やWPI拠点に所属する希望者についても、今年度は大学等の学術研究機関*が一括して申請を行ってください。
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| 質問10 | 他の研究奨学金(例:日本学術振興会特別研究員DCなど)と同時に本支給経費を受給することはできますか。 |
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| 回答 | HOPEミーティングに参加することに関係した奨学金の受給でなければ、特に問題ありません。 |
| 質問11 | 採用決定の通知方法について教えてください。 |
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| 回答 | 決定後、申請書の提出があった所属機関(個人申請の場合は個人)宛てに採択・不採択の通知が送られます。その後、参加に必要な書類等の提出については、日本学術振興会からの指示に従ってください。 |
| 質問12 | HOPEミーティングの前後に、自分の研究のための他用務で数日間旅程を延長したいのですが可能ですか? |
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| 回答 | 可能ですが、本会は日本国内からの参加者の所属機関から会議開催地までの最短の往復旅費のみ支給しますので、それ以外に係る経費については、各自でご手配ください。ただし、他用務の期間が長い場合は、当該往復旅費を支給できない場合がありますので、ご注意ください。 |
| 質問13 | 25名の枠外で自費ででも参加したいのですが、可能でしょうか。 |
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| 回答 | 枠を超えての参加は認められません。 |
| 質問14 | 家族等を同伴することは可能でしょうか。 |
|---|---|
| 回答 | HOPEミーティングは参加者同士のネットワーク形成を目的としていますので、参加が認められた方以外の参加は認められません。 |