日本学術振興会について

設置・沿革

財団法人時代の沿革


昭和40年
アフリカ地域研究センター(現ナイロビ研究連絡センター)開設
38年
日米科学協力事業開始
秩父宮記念学術賞(~平成7年)
35年
外国人研究者招へい事業開始
34年
若手研究者に対する支援事業(流動研究員・奨励研究生)開始
28年
ユネスコ・クーポン取扱開始
25年
「学術月報(月刊)」発行
8年
産学協力研究事業、研究援助事業開始
7年
財団法人日本学術振興会設立認可

 

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