日本学術振興会について

設置・沿革

特殊法人時代の沿革


平成14年
21世紀COEプログラム開始
13年
ストックホルム研究連絡センター開設
先端科学(FoS)シンポジウム開始
12年
外国人著名研究者招へい事業開始
11年
日本学術振興会法改正
科学研究費補助金の一部移管
ふれあいサイエンスプログラム開始
10年
日豪科学協力事業開始
9年
日欧科学協力事業開始
8年
日本学術振興会法改正
未来開拓学術研究推進事業開始
7年
研究者国際交流センター設置
6年
重点研究国際協力事業開始
ロンドン研究連絡センター開設
5年
日印自然科学協力事業開始
3年
日韓科学協力事業開始
ボン研究連絡センター開設
2年
ワシントン研究連絡センター開設
元年
バンコク研究連絡センター開設
昭和63年
外国人特別研究員事業開始
60年
特別研究員事業開始
国際生物学賞創設
日中医学研究者交流事業開始
59年
カイロ研究連絡センター開設
57年
海外特別研究員事業開始
学術の社会的協力・連携に関する事業開始
53年
国有特許出願及び実施に関する事業開始
拠点大学交流開始
論文博士号取得希望者への支援事業開始
51年
アジア諸国との学術交流事業開始
茅コンファレンス開催援助事業開始
49年
フランスとの研究者交流事業開始
48年
国際昆虫生理・生態学センター(ICIPE)派遣事業開始
ドイツとの研究者交流事業開始
46年
英国との研究者交流事業開始
42年
特殊法人日本学術振興会設立

 

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